火病が朝鮮人の気質。これ世界の常識
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/09/09 12:08 投稿番号: [51670 / 85019]
http://www.chosunonline.com/article/20070909000001
『韓国快談』(オルリム)
「
孔子の73代目の子孫である北京大教授が韓国に2年間滞在し、韓国人を観察した。彼が見たところ、韓国人の中には愛国心過剰で怒りっぽい気質の人間が多い。
「男たちは、韓国を称賛しながら笑顔を浮かべたかと思ったら、韓国の至らない点を批判すると急に“冷たくなる”」「韓国人にとって、よく笑うということは大物らしい気迫に欠けるという意味だが、韓国は小国なのだから、敢えて大国よろしく重厚に振舞う必要はない」と著者は主張するなど、
随所に中国的な見方と著者のユーモアが溢れている。ただ怒りっぽい韓国人なら、読み進むうちに時々額に青筋が立つかもしれない。
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なかなか
自虐的な書評でよろしい。
特に「ただ怒りっぽい韓国人なら、読み進むうちに時々額に青筋が立つかもしれない。」のくだり。
「怒りっぽい韓国人」とは、「韓国人の中で怒りっぽい者」を限定するものでなく、そもそも「すべての韓国人は怒りっぽい」事実を指していることに注意。
青筋立てて怒ることが好きな国民性に訴える書評だわな(笑)
しかし「韓国は小国なのだから、敢えて大国よろしく重厚に振舞う必要はない」は大笑い。中国人は、皮肉がうまいわな。
もっとも間抜けな韓国人(韓国人の中の間抜けの意味だけんどね)には、皮肉がわからず、「日本人は朝鮮人は『重厚に振舞う必要はない』」と言ったぞとそのまま信じ込むから始末に負えねぇけどな。
特に間抜けな朝鮮人丸出しの政治家なんぞ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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