イラク駐留兵力縮小
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2007/09/04 18:20 投稿番号: [51384 / 85019]
タイトルは場違いだが、朝鮮半島問題と深い関連がある。
韓国のバカチョンへ軍の統帥権を譲渡するのも、北朝鮮の核問題で米の奇妙な譲歩の情報が流れるものイラク問題と深い関係がある。
イラク問題でお手上げになったブッシュ政権は、何処を切り捨てなければならない。
ヨーロッパを切り捨てるわけには行かないし、日本を切り捨てるわけにも行かない。そんなことをしたら、民主党のみならず共和党からも袋叩きになる。
それで白羽の矢が当ったのが、バカチョン半島。
考えてみれば、大量の在韓米軍が駐留しているが、ほぼ常に反米を唱え、中国ににじり寄りたがる。
もし南北戦争が再発したら、韓国軍は北朝鮮軍か米軍か、どちらへ銃を向けるか判らない。
米中がもっと緊張したら、韓国は間違いなく中国につく。
米韓FTAを結べば、韓国のゴミ経済なんかいとも簡単に支配できる。
韓国の抜けた穴埋めは、日、豪、印で埋めれば、「嘘と捏造の民」の韓国なんかを頼りにするよりは遥かに信用できる。
ブッシュ大統領は余り頭がよくないが、盧武鉉と異なり多数の有能なスタッフを抱えている。
日本を如何扱うかが、難しいところ。いくら米国でもロシアとも中国ともヨーロッパとも日本とも対立して、今時モンロー主義までやる気は無い。既に裏に派の中南米はチリをのぞき失っている。
米ソ冷戦の美酒に深酔い酔いすぎた付けだろうね。
>イラク駐留兵力縮小も=部分撤退に含み−米大統領
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070904-00000013-jij-int
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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