doubutu君、落第だね。二行でもダメか?
投稿者: suisenyukikaze 投稿日時: 2004/12/12 02:35 投稿番号: [5100 / 85019]
勉強嫌いなのかな?
普通の子や、性格の良い子はそれでも良いかもしれないけど、君達の場合は問題だよね。だからこそ、国も歴史も悲惨なんだし。
でもね、何度も言ってるように、どんなに短くしてもダメだよ。
三行でも自信がないから、コソコソ逃げ始めて二行にしたの?
そういう根性だから、そういう卑劣な性格が習い性になっているから、何千年も悲惨な歴史になってしまうんだよ!
【北からの下級工作員、性格異常の痴呆犬は動物園に入ろう】
また、文章になってないんだね。
【北からの】
これは、【北から来た工作員】か、【北の工作員】と書かないと、違和感が強いよ。
【からの】を使う場合は、物に限る。例えば、【神様からの贈り物、日本】とかね。
【性格異常の痴呆犬は動物園に入ろう】?
犬は、本能を主として生きているので、意思あるものとはとらえないから、性格については大人しい、優しい、か、荒い、くらいしか使わない。
日本語は、そういった微妙なところが正確なので、言語学者でもそう考える人が多いが、元々粗野な伝統、文化、言葉しかない君達には無理な言語かも知れないね。
性格異常なんて言葉は、日本人の感覚では犬とつながらないんだね。
それから、せめて、【動物園に入れよう】、ね。
これは前回教えたよね。意思がないと見なされるものには、主体的な【入ろう】は使わない。使うと、違和感があって、思わず、変な日本語だな、と顔をしかめるよ。
【痴呆犬専用の犬小屋を用意した】
日本人は、古来から動物を愛し、牛でも馬でも同じ家の中の土間に入れたり、犬も猫もとてもかわいがるので、【痴呆】なんてひどい言葉と組み合わさないんだね。
いやーな感じがして、あれ、あちらの人?って分かってしまうよ。
それから、上の文章で、ものを言ったぞ、という感じを出してしまっているので、日本人なら、
【専用の犬小屋、も、用意した】、と、自然に、【も】を使うね。
【何回やって、も、頭が悪いから、君は結果は同じ。五行が三行になり、二行になっても、また同じ。
しかも、段々犬やら、痴呆やら、日本人が別に馬鹿にすることも、嫌う事もない事を、君たちのいやらしい文化丸出しで、こういう時に使うから、違和感を通り超して嫌悪感が先走り、またもや程度の低さを強く感じる】
とかね。
普通の子や、性格の良い子はそれでも良いかもしれないけど、君達の場合は問題だよね。だからこそ、国も歴史も悲惨なんだし。
でもね、何度も言ってるように、どんなに短くしてもダメだよ。
三行でも自信がないから、コソコソ逃げ始めて二行にしたの?
そういう根性だから、そういう卑劣な性格が習い性になっているから、何千年も悲惨な歴史になってしまうんだよ!
【北からの下級工作員、性格異常の痴呆犬は動物園に入ろう】
また、文章になってないんだね。
【北からの】
これは、【北から来た工作員】か、【北の工作員】と書かないと、違和感が強いよ。
【からの】を使う場合は、物に限る。例えば、【神様からの贈り物、日本】とかね。
【性格異常の痴呆犬は動物園に入ろう】?
犬は、本能を主として生きているので、意思あるものとはとらえないから、性格については大人しい、優しい、か、荒い、くらいしか使わない。
日本語は、そういった微妙なところが正確なので、言語学者でもそう考える人が多いが、元々粗野な伝統、文化、言葉しかない君達には無理な言語かも知れないね。
性格異常なんて言葉は、日本人の感覚では犬とつながらないんだね。
それから、せめて、【動物園に入れよう】、ね。
これは前回教えたよね。意思がないと見なされるものには、主体的な【入ろう】は使わない。使うと、違和感があって、思わず、変な日本語だな、と顔をしかめるよ。
【痴呆犬専用の犬小屋を用意した】
日本人は、古来から動物を愛し、牛でも馬でも同じ家の中の土間に入れたり、犬も猫もとてもかわいがるので、【痴呆】なんてひどい言葉と組み合わさないんだね。
いやーな感じがして、あれ、あちらの人?って分かってしまうよ。
それから、上の文章で、ものを言ったぞ、という感じを出してしまっているので、日本人なら、
【専用の犬小屋、も、用意した】、と、自然に、【も】を使うね。
【何回やって、も、頭が悪いから、君は結果は同じ。五行が三行になり、二行になっても、また同じ。
しかも、段々犬やら、痴呆やら、日本人が別に馬鹿にすることも、嫌う事もない事を、君たちのいやらしい文化丸出しで、こういう時に使うから、違和感を通り超して嫌悪感が先走り、またもや程度の低さを強く感じる】
とかね。
これは メッセージ 5095 (doubutuennkoncyuuzukan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/5100.html