従軍慰安婦問題
投稿者: nitinenn 投稿日時: 2004/12/09 22:34 投稿番号: [5054 / 85019]
細田博之内閣官房長官は3日、太平洋戦争中に従軍慰安婦として旧日本軍に強制連行された女性2人と会い、「尊厳を傷付け、心からおわびする」と述べた。閣僚が従軍慰安婦と面談するのは初めてで、2人は長官に対し、政府としての賠償と謝罪を求めた。
面会は先月4日の参院内閣委での岡崎トミ子議員(民主)の求めに長官が応じたもので、衆院第2議員会館で約15分間、実現した。
反日活動を続ける民主党岡崎トミ子副代表の口車にひょっこり乗せられて、軽々しく「父の世代の罪」として謝罪するなんて言語道断。
ちなみに再度整理しておくと日韓間の戦後補償の問題は1961年の日韓会談で韓国政府の要求に基き個別請求権を放棄し韓国政府へ纏めて全額補償された。これで全ての金銭的な補償問題は解決している。
上記の民主党(元社会党の残党)岡崎トミ子参議院議員は、大東亜戦争において日本だけが唯一の悪である、支那、朝鮮には謝り続けなければいけない、支那、朝鮮がどのような理不尽な事を言ってきても信じる贖罪意識のかたまりのような、このようなバカ女はどうすればできるのでしょう。
「日本嫌い、朝鮮、支那大好き」の反日バカ女は早く自分の好きな国にいってほしいものです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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