Re: 北朝鮮、演習に「強い対応策」?
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2007/08/21 21:47 投稿番号: [50477 / 85019]
果たして採れるか?
水害被害復興で延期したいのだけれど、
上手い理由をみつけて「もっともらしく」
更なる延期としたいのだろう。
この「もったいぶる」は旧世代封建お役人の
よく採る態度。
「尊大」「傲岸」「恫喝」「針小棒大」「夜郎自大」
「他責」「平等観念の欠如」など
全て従来の交渉経緯から「お見通しだい」。
今年の秋の実りは少ない。
涼しくなれば、恫喝による国際生活保護要求が続出と
予想される。
譲歩すれば「追加割り増し要求」、
拒絶すれば「すねて言いがかり」。
女の腐ったような奴。
尤も、指導者は女性化しているのかもしれない、
自己中でヒステリックでさえ見受けられる。
「火病女のまたまたヒステリー発作」で対応して行こう。
したたかな外交手腕でも何でもない、「惨めな私に注目して!」だ。
スキを見せたら「私って無視できないほど腕力あんのよね」だ。
これは メッセージ 50473 (gogai3000 さん)への返信です.
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