ノムちゃんの「中国と韓国」だけのお話
投稿者: crona45r361 投稿日時: 2004/12/07 15:44 投稿番号: [4998 / 85019]
あ〜あ、温家宝ちゃんにほめられて、舞い上がって、また本音言っちゃった〜・・・・
「北朝鮮の崩壊を願わない国」は、
「中国と韓国」
だって。
北はそのままでいい、と。
「北朝鮮に対する武力使用、封じ込め、崩壊はいけない」???
韓国で拉致さらた人達って確か600人以上だよね?
韓国軍の捕虜もほとんど戻ってないよね??
日本人が沢山拉致されて、日本人妻とかも帰ってなくて、
隣で日本が交渉してるのも知ってるんだよね???
それから同胞が、数え切れないほど餓死してることも知ってる・・・・
要するに、李朝以来、同胞とか国民とか、正義とか弱者救済とか、そんなことはど〜〜〜でもいいんだよな。
朝鮮民族ね〜・・・
『盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が北朝鮮核問題の解決法をめぐる発言の強度と具体性を、連日、高めている。
その主な舞台は同胞懇談会だった。 事前に計算したように、時間とともに発言の程度を高めている。
(11月12日、ロサンゼルス)
→「誰も韓国民の意志に外れた解決法の強行はできない」(1日、ロンドン)
→「北朝鮮崩壊の可能性ほとんどない」(5日、ワルシャワ)というようにだ。
盧大統領の発言シリーズは6日にピークを迎えた。
「北朝鮮のレジームチェンジ(政権交代)を望む国、人とは歩調が合わないようになっている」と述べたのだ。
また「歩調が合わなければ対立することもある」と語った。
このため、北核解決法のモザイクを一つひとつ合わせていくような動向を続けてきた盧大統領が、交渉準備段階に関する限り、自らの意中をほぼ100%表したという評価が出てくる。 「盧武鉉式平和的北核解決法」の1次決定版ということだ。
フランス発言は最も具体的だった。 盧大統領は
「北朝鮮の崩壊を願わない国」に 「中国と韓国」 を明示した。
これとともに、「米国と一部の西側国家が、北朝鮮の体制が崩壊するのではないかと考えているため、北朝鮮がもっと不安になって危機感を抱いている」とし、このように指摘した。
「これでは北核問題は解決しない」とも述べた。
続いて盧大統領は「歩調を合せようとすれば、韓国が最も強い発言権を行使しなければならない」とし、
「(北核は)韓国の生存問題であり、このためには万一誰かと対立しなければならないなら、そうするしかない」とまで話した。
これまで出てきた発言のうち最も程度が強い。
この日の発言が「韓中」対「米国など西側国家」間の分裂として受け止められる
と憂慮したのか、金鍾民(キム・ジョンミン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)スポークスマンは説明に乗り出した。 「盧大統領に確認した結果、『これまでも話してきたこと』とし『一部の国家という表現はその国の政府を話すのではなく、その国内部の一部の人、声という趣旨の話』と述べた」という説明だ。 』
中央日報
「北朝鮮の崩壊を願わない国」は、
「中国と韓国」
だって。
北はそのままでいい、と。
「北朝鮮に対する武力使用、封じ込め、崩壊はいけない」???
韓国で拉致さらた人達って確か600人以上だよね?
韓国軍の捕虜もほとんど戻ってないよね??
日本人が沢山拉致されて、日本人妻とかも帰ってなくて、
隣で日本が交渉してるのも知ってるんだよね???
それから同胞が、数え切れないほど餓死してることも知ってる・・・・
要するに、李朝以来、同胞とか国民とか、正義とか弱者救済とか、そんなことはど〜〜〜でもいいんだよな。
朝鮮民族ね〜・・・
『盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が北朝鮮核問題の解決法をめぐる発言の強度と具体性を、連日、高めている。
その主な舞台は同胞懇談会だった。 事前に計算したように、時間とともに発言の程度を高めている。
(11月12日、ロサンゼルス)
→「誰も韓国民の意志に外れた解決法の強行はできない」(1日、ロンドン)
→「北朝鮮崩壊の可能性ほとんどない」(5日、ワルシャワ)というようにだ。
盧大統領の発言シリーズは6日にピークを迎えた。
「北朝鮮のレジームチェンジ(政権交代)を望む国、人とは歩調が合わないようになっている」と述べたのだ。
また「歩調が合わなければ対立することもある」と語った。
このため、北核解決法のモザイクを一つひとつ合わせていくような動向を続けてきた盧大統領が、交渉準備段階に関する限り、自らの意中をほぼ100%表したという評価が出てくる。 「盧武鉉式平和的北核解決法」の1次決定版ということだ。
フランス発言は最も具体的だった。 盧大統領は
「北朝鮮の崩壊を願わない国」に 「中国と韓国」 を明示した。
これとともに、「米国と一部の西側国家が、北朝鮮の体制が崩壊するのではないかと考えているため、北朝鮮がもっと不安になって危機感を抱いている」とし、このように指摘した。
「これでは北核問題は解決しない」とも述べた。
続いて盧大統領は「歩調を合せようとすれば、韓国が最も強い発言権を行使しなければならない」とし、
「(北核は)韓国の生存問題であり、このためには万一誰かと対立しなければならないなら、そうするしかない」とまで話した。
これまで出てきた発言のうち最も程度が強い。
この日の発言が「韓中」対「米国など西側国家」間の分裂として受け止められる
と憂慮したのか、金鍾民(キム・ジョンミン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)スポークスマンは説明に乗り出した。 「盧大統領に確認した結果、『これまでも話してきたこと』とし『一部の国家という表現はその国の政府を話すのではなく、その国内部の一部の人、声という趣旨の話』と述べた」という説明だ。 』
中央日報
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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