お笑い 韓国航空事情は世界の清涼剤
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2007/08/13 15:04 投稿番号: [49843 / 85019]
ELG君よ
お前とこの 祖国 韓国の航空はどうなっとるんか?
戦闘機がマンホールに落っこちたり、今度は旅客機が排水溝に落っこちるし、
暑気払いの漫才を見てるようだぞ。
モーチョット 先進国の滑走路とか、空港とか、空港運営とかの
勉強した方がいいぞ。
何でもウリナラマンセーは 時として お笑いの種になる。
核、テロ、拉致、脱北、当等 殺伐とした世界
韓国は世界の清涼剤になりうるか?
強風にあおられた旅客機が排水溝に脱輪 /金海空港
▲12日午前、乗客74人を乗せた済州航空の旅客機が釜山金海空港に着陸後、滑走路を離脱し、芝生横の排水路に脱輪する事故が発生。空港関係者が現場で調査を行っている。この事故で乗客21人が病院に搬送され、空港の滑走路が23分間閉鎖された。
12日、強風と大雨で旅客機が滑走路を離脱するなど各地で事故が相次いだ。
午前9時37分ごろ、乗客74人を乗せた済州空港発の済州航空7C502便が釜山金海空港に着陸後、移動中に滑走路から離脱する事故が発生した。
事故を起こした旅客機は滑走路を移動する途中の中間地点付近で、機体が突然左に傾き滑走路横の芝生の排水路に脱輪した。この事故で機体の前方部分や左の翼、プロペラなどが一部損傷し、乗客20人以上が軽いケガを負い近くの病院に運ばれた。また、空港の滑走路が20分以上閉鎖され、航空機の離着陸が全面的に禁止となり航空機7便の運行に遅れが生じた。
事故を起こした旅客機はこの日、空港上空で風速20メートルから30メートルの強風にあおられ、通常のコース(南側→北側)で着陸することができず、北側から南側方向に着陸した。
金海空港関係者は「ボーイングなどの大型航空機に比べると、済州航空のQ400は相対的に重量が軽いので、横から突然吹きつけてきた強風で滑走路から脱線したようだ」と述べた。しかし事故を起こした航空機の機長は機体の故障を知らせる信号が感知されたと航空会社に報告していることから、機体そのものに異常が発生していた可能性も指摘されている。
さらにこの日午後1時59分ごろ、仁川市南東区九月4洞の九月中央教会の4階建て建物の屋上に設置されていた高さ18メートルの十字架鉄塔が強風で倒れ、付近を走行中だった2.5トンの小型トラックや駐車中の車2台を押しつぶした。これにより、小型トラックを運転していた仁川市南東区に住むキムさん(34)が重傷で意識を失い、近くの病院で治療を受けている。
また12時40分ごろには、全羅南道麗水市の海岸で釣りをしていたチェさん(34・女性)が高波にさらわれ行方不明となった。そして午前0時ごろには珍島郡の防波堤で、強風にさらわれ行方不明となっていた4.99トンの漁船が浸水した状態で発見された。南海海上には11日午後7時ごろから強風注意報が発令され、釜山と慶尚南道巨済を往復する沿岸旅客船が12日、全便欠航となった。
こうした中、着陸後に航空機が滑走路を離脱して排水口に脱輪するという珍しい事故も発生した。空港関係者によると着陸途中の航空機が事故を起こすということは稀にあるが、着陸後の航空機が移動中に滑走路を外れるという事故は珍しいという。12日は全国各地で強風が吹き荒れ、金海空港で起こった今回の事故も滑走路の横から吹きつけた強風が原因である可能性が高いとされている。現在、航空専門家がこの事故について詳しい調査を行っている。
チェ・ジェヨン記者
クォン・ギョンフン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
お前とこの 祖国 韓国の航空はどうなっとるんか?
戦闘機がマンホールに落っこちたり、今度は旅客機が排水溝に落っこちるし、
暑気払いの漫才を見てるようだぞ。
モーチョット 先進国の滑走路とか、空港とか、空港運営とかの
勉強した方がいいぞ。
何でもウリナラマンセーは 時として お笑いの種になる。
核、テロ、拉致、脱北、当等 殺伐とした世界
韓国は世界の清涼剤になりうるか?
強風にあおられた旅客機が排水溝に脱輪 /金海空港
▲12日午前、乗客74人を乗せた済州航空の旅客機が釜山金海空港に着陸後、滑走路を離脱し、芝生横の排水路に脱輪する事故が発生。空港関係者が現場で調査を行っている。この事故で乗客21人が病院に搬送され、空港の滑走路が23分間閉鎖された。
12日、強風と大雨で旅客機が滑走路を離脱するなど各地で事故が相次いだ。
午前9時37分ごろ、乗客74人を乗せた済州空港発の済州航空7C502便が釜山金海空港に着陸後、移動中に滑走路から離脱する事故が発生した。
事故を起こした旅客機は滑走路を移動する途中の中間地点付近で、機体が突然左に傾き滑走路横の芝生の排水路に脱輪した。この事故で機体の前方部分や左の翼、プロペラなどが一部損傷し、乗客20人以上が軽いケガを負い近くの病院に運ばれた。また、空港の滑走路が20分以上閉鎖され、航空機の離着陸が全面的に禁止となり航空機7便の運行に遅れが生じた。
事故を起こした旅客機はこの日、空港上空で風速20メートルから30メートルの強風にあおられ、通常のコース(南側→北側)で着陸することができず、北側から南側方向に着陸した。
金海空港関係者は「ボーイングなどの大型航空機に比べると、済州航空のQ400は相対的に重量が軽いので、横から突然吹きつけてきた強風で滑走路から脱線したようだ」と述べた。しかし事故を起こした航空機の機長は機体の故障を知らせる信号が感知されたと航空会社に報告していることから、機体そのものに異常が発生していた可能性も指摘されている。
さらにこの日午後1時59分ごろ、仁川市南東区九月4洞の九月中央教会の4階建て建物の屋上に設置されていた高さ18メートルの十字架鉄塔が強風で倒れ、付近を走行中だった2.5トンの小型トラックや駐車中の車2台を押しつぶした。これにより、小型トラックを運転していた仁川市南東区に住むキムさん(34)が重傷で意識を失い、近くの病院で治療を受けている。
また12時40分ごろには、全羅南道麗水市の海岸で釣りをしていたチェさん(34・女性)が高波にさらわれ行方不明となった。そして午前0時ごろには珍島郡の防波堤で、強風にさらわれ行方不明となっていた4.99トンの漁船が浸水した状態で発見された。南海海上には11日午後7時ごろから強風注意報が発令され、釜山と慶尚南道巨済を往復する沿岸旅客船が12日、全便欠航となった。
こうした中、着陸後に航空機が滑走路を離脱して排水口に脱輪するという珍しい事故も発生した。空港関係者によると着陸途中の航空機が事故を起こすということは稀にあるが、着陸後の航空機が移動中に滑走路を外れるという事故は珍しいという。12日は全国各地で強風が吹き荒れ、金海空港で起こった今回の事故も滑走路の横から吹きつけた強風が原因である可能性が高いとされている。現在、航空専門家がこの事故について詳しい調査を行っている。
チェ・ジェヨン記者
クォン・ギョンフン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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