東京裁判とは
投稿者: xxxred_fragmentxxx 投稿日時: 2007/08/11 19:59 投稿番号: [49680 / 85019]
南京攻略戦の大隊指揮官真相を語る
― 謹(つつし)んで英霊に捧(ささ)ぐ―
「南京大虐殺」はなかった
―謹んで英霊に捧ぐ―「南京大虐殺」はなかった、森王琢
森王 琢(もりおう みがく)
※平成4(1992)年4月に岡山国民文化懇談会(代表・三宅將之氏)で開かれた森王琢氏の講演記録です。
東京裁判における検事側の証言
いわゆる「南京大虐殺」は東京裁判で言われるようになったと申しましたが、ならばその東京裁判とはどういうものであったか。
東京裁判の全般について詳しく立ち入ることは差し控えますが、第1には裁判という形を取った戦勝国による日本への復讐であります。
第2には日本の「歴史の断罪」であります。
つまり日本の歴史を始め、日本古来の道徳も、宗教も、家族制度の教育も、日本にあったものは全て悪いものなんだという決め付けであります。
第3は、日本人に自虐観念を植え付け、洗脳し、精神的に弱体化しようとしたことであります。
また裁判の運営についても、
(1)偽証罪の無い裁判であったこと。
(2)検事側の証言は明瞭な偽証であっても無批判に採択し、弁護側の証言は多くあるいは抹殺されたこと。
(3)公正なるべき判事が安易に検事に同調し、検事と全く同じ立場で運営していること。
(4)弁護人の原爆投下の責任追及、ソ連の不法参戦の追及を、裁判長が「本裁判に関係無し」として発言を封じたこと。
(5)判決は11名の全判事合議によるべきにも関わらず、一部多数派の偏見的意見のみにより判決を強行しております
*******中略**********
このように東京裁判の不当な事は、後になって裁判の管轄権者(かんかつけんしゃ)であったマッカーサーでさえ、解任後帰国して大統領トルーマンに対し、東京裁判は誤りであったと告発し、又主席検事であったキーナンも東京裁判論告や判決は厳しすぎたと言っております。
その他英国国際法権威ハンキー卿、米連邦裁判所ダグラス判事、米国際法学者マイニア博士を始め、独・英などの国際法学者、哲学者などもその不当性を厳しく批判をしており、今やそれは近年国際法学界の共通の認識になっております。
然るに現在の日本の状態はどうですか。
半世紀以上経ってすでに独立国であるにも関わらず、いわゆる進歩的と称する学者、文人、評論家、マスコミの多くは依然として「東京裁判史観」という麻薬に犯されたまま、
「東京裁判は正しかった、南京大虐殺はあったのだ」と言っているのです。
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― 謹(つつし)んで英霊に捧(ささ)ぐ―
「南京大虐殺」はなかった
―謹んで英霊に捧ぐ―「南京大虐殺」はなかった、森王琢
森王 琢(もりおう みがく)
※平成4(1992)年4月に岡山国民文化懇談会(代表・三宅將之氏)で開かれた森王琢氏の講演記録です。
東京裁判における検事側の証言
いわゆる「南京大虐殺」は東京裁判で言われるようになったと申しましたが、ならばその東京裁判とはどういうものであったか。
東京裁判の全般について詳しく立ち入ることは差し控えますが、第1には裁判という形を取った戦勝国による日本への復讐であります。
第2には日本の「歴史の断罪」であります。
つまり日本の歴史を始め、日本古来の道徳も、宗教も、家族制度の教育も、日本にあったものは全て悪いものなんだという決め付けであります。
第3は、日本人に自虐観念を植え付け、洗脳し、精神的に弱体化しようとしたことであります。
また裁判の運営についても、
(1)偽証罪の無い裁判であったこと。
(2)検事側の証言は明瞭な偽証であっても無批判に採択し、弁護側の証言は多くあるいは抹殺されたこと。
(3)公正なるべき判事が安易に検事に同調し、検事と全く同じ立場で運営していること。
(4)弁護人の原爆投下の責任追及、ソ連の不法参戦の追及を、裁判長が「本裁判に関係無し」として発言を封じたこと。
(5)判決は11名の全判事合議によるべきにも関わらず、一部多数派の偏見的意見のみにより判決を強行しております
*******中略**********
このように東京裁判の不当な事は、後になって裁判の管轄権者(かんかつけんしゃ)であったマッカーサーでさえ、解任後帰国して大統領トルーマンに対し、東京裁判は誤りであったと告発し、又主席検事であったキーナンも東京裁判論告や判決は厳しすぎたと言っております。
その他英国国際法権威ハンキー卿、米連邦裁判所ダグラス判事、米国際法学者マイニア博士を始め、独・英などの国際法学者、哲学者などもその不当性を厳しく批判をしており、今やそれは近年国際法学界の共通の認識になっております。
然るに現在の日本の状態はどうですか。
半世紀以上経ってすでに独立国であるにも関わらず、いわゆる進歩的と称する学者、文人、評論家、マスコミの多くは依然として「東京裁判史観」という麻薬に犯されたまま、
「東京裁判は正しかった、南京大虐殺はあったのだ」と言っているのです。
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これは メッセージ 49677 (xxxred_fragmentxxx さん)への返信です.
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