Re: 嫌韓が増えた理由
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/08/11 13:34 投稿番号: [49651 / 85019]
一時期、韓流ブームちゅうのがあったわな。
それなのに、どうして嫌韓が日本人の大多数を占めるにいたったのかな?
黒田勝弘著「日本離れできない韓国」に克明に書いてあるねぇ。
「...2005年は韓国にとって開放60周年と日韓国交正常化40周年であった。「友情の年」として各種のイベントが行われ日本では韓流ブームが起きていたにもかかわらず、
ど間抜け盧武鉉大統領は「独島」、「靖国」、「教科書」の反日三点セットを持ち出し政府主導の反日運動を展開した。それまでは、竹島問題も日韓の阿吽の呼吸で先送りされ、いずれ日韓友好が確固のものになれば、解決される問題とされてきた。
それがどうだい、ど間抜け盧武鉉大統領の竹島領有権の放棄、首相の靖国参拝中止、歴史教科書書き換え要求を外交的に要求し、要求が受けられないなら首脳会談は拒否するという極端な戦術に出た。日本文化の拒否(言葉狩りや日本映画・本の制限など)も同時に展開した。
盧武鉉大統領は対日友好よりも対日強硬路線で愛国運動のヒーロになりたい低脳児であった。韓国世論は拍手喝采を送り、間抜け政府は頓珍漢な言動を繰り返した。」
大統領が低脳なら、韓国世論はそれに輪をかけて低脳であり、まさに朝鮮民族の低脳さが、日本のマスコミをにぎわした。
それほど間抜け大統領に率いられた低脳朝鮮国家を目のあたりにした日本人は、朝鮮民族のバカさ加減に気が付いたってこっちゃ。
間抜け韓国が左傾化すれば、当然、日本は右傾化しているように見えるわな。
それに気が付かぬ朝鮮民族の低脳さは民族の本質ってこっちゃ。
ま、その間抜けさは歴史が証明しているがね(笑)
「己が間抜けさを反省できない民族に明日はない!」これほど、この言葉が似合う民族は朝鮮民族しかいないねぇ(笑)
これは メッセージ 49642 (wasiya2610 さん)への返信です.
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