この独善的米国の発想を日本人は決して
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/08/01 23:27 投稿番号: [48671 / 85019]
慰安婦問題に対するこの独善的米国の発想を日本人は決して許さない!
「・・・・
米政府高官は30日、「米日関係が大きく変わることはない」と語った。匿名を条件とするこの高官は「日本は米国の友好国で、国際社会で最も信じられるパートナー」とし、テロや世界経済問題における両国の厚い協力関係を強調した。しかし、この高官は、日本が米下院の決議案採択で見せた拒否反応については「間違った考え」と指摘した。旧日本軍による「性奴隷(慰安婦)」決議案は性犯罪や反人倫的犯罪が焦点で、日本はこれを清算することが国際社会の責任ある一員として果たすべき義務ということだ。この高官は「過去の過ちを否定すればするほど、日本は損をする」と説明する。・・・」
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朝鮮日報に指摘されるまでも無く、日本は米国の友好国であろうとしてしてきた。
しかし自ら犯した人権蹂躙問題である原爆投下を棚に上げ、こともあろうに戦前の公娼制度が社会的に認められていた時代の従軍売春婦に対して、日本の内政に干渉する謝罪要求を下院が可決したことで、事態は決定的に変った。
イラクのフセインは正しかった。
米国の思い上がった人権意識をイスラム教社会に押し付け、無用な摩擦を生じさせているの悪の帝国は実は米国なのだ!
日本はもはやイラク問題でも米国に協力すべきだない。10月末日に期限切れになるイラク特別措置法の延期を日本国民は絶対に許さない。
米国の思い上がった悪の火の粉は日本に降りかかってきたのだ。
なにがグローバリズムだ。米国主導のグローバリズムとは決別せよ!
日本は欧州と同様に米国を見限れ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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