イザベラ・バードという第三者の目
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/08/01 18:05 投稿番号: [48629 / 85019]
日本人の黄色い皮膚、馬のような固い髪、弱弱しい瞼、細長い眼、尻下がりの眉毛、平べったい鼻、凹んだ胸、蒙古系の頬が出た顔形、ちっぽけな体格、男たちのよろよろした歩きつき、女たちのよちよちした歩きぶりなど、一般に日本人の姿を見て感じるのは堕落しているという印象である。(292頁)
見るも痛々しいのは、疥癬、しらくも頭、たむし、ただれ目、不健康そうな発疹など嫌な病気が蔓延していることである。村人達の三〇パーセントは、天然痘のひどい跡を残している。(87頁)
日本人は、西洋の服装をすると、とても小さく見える。どの服も合わない。日本人のみじめな体格、凹んだ胸部、がにまた足という国民的欠陥をいっそうひどくさせるだけである。(14頁)
などなど
上げればきりがない日本人への客観的な目
そう、君らの大好きな朝鮮蔑視の時に使われる第三者の目です
あしからず
ps
彼女の朝鮮の記述もいいでしょう
ひどい李朝末期のソウルの町並み等いいでしょう
しかし君らの「愛する」イザベラ・バードさんの日本人の記述も
凄まじいね
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