朝鮮併合について思うこと
投稿者: toshispal 投稿日時: 2007/07/29 14:26 投稿番号: [48266 / 85019]
戦後教育を受けた者としては「そういう歴史があった」と言う事実だけです。
当時の朝鮮の指導者が併合されることを望み、また日本の為政者も併合すべきだと判断した結果そうなったと理解しています。
併合に反対するグループが朝鮮国内に居たという事実は、この場合なんの意味も持ちません。
賛成・反対は必ずあることで、結果的に併合されることを望んだのは国家としての朝鮮です。
今になって大部分の日本人が「何と無駄なことをしてしまった」と思っているとしてもそれは博打と同じで結果論に過ぎない。
併合された側が武力によって独立しようとすれば、宗主国が武力で弾圧するのは昔も今も同じでしょうしこれからも続くことでしょう。
それにしても国家を守りきれずに亡国の憂き目にあった100年前の自らの失態を、かっての宗主国の末裔に聞き正す神経は理解できません。
これは メッセージ 48250 (cia_pass さん)への返信です.
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