在日の歴史認識
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2007/07/13 21:23 投稿番号: [46379 / 85019]
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daihachijuudai
>国籍からみる在日韓国・朝鮮人」と題する金英達・金敬得・金英姫・金明玉の四氏による座談会があるが、その中に次のようなやりとりがあった。
金英達「自らが朝鮮人であると言える要件ってなんだろう」
金英姫「消去法で考えると、まずウリマル(朝鮮語のこと)も中途半端だし、料理もいまいちだし(笑い)。風習たとえばチェサの順序も分からない。そういうように中途半端なんだけど、歴史認識で朝鮮人としての自分を確立してきたという気がします。」
金英達「‥‥私も自分に向かって、何が朝鮮人かと問うと消去法で考えるんです。一つは血筋をひいていること、そして姓、金とか李とかを使っている。もう一つは英姫さんも言っている歴史認識の共有。その三つが朝鮮人の三要素(笑い)。つまりつきつめて言えば、自分自らを朝鮮人だと思っていることですよ。」
>在日で自民族の全歴史のあらすじを大雑把にでも語れる者はまずいないだろう。例えば『歴史読本ワールド韓国史を歩く』(1988年1月)に「韓国人物列伝」として
金春秋・崔致遠・高宗・李成桂・世宗・李退渓・黄真伊・李舜臣・沙也可・大院君・安重根
の11人の名前が挙がっているが、これらの人物を知り解説できる在日はどれだけいるだろうか。
>また朝鮮史における歴代王朝名とその首都をすべてあげよと問われてどれだけの在日が答えられるであろうか。
>あるいは朝鮮の古典文学を語れるものはいるだろうか。
>自民族史の初歩的基本的知識があまりにも不勉強で、対日本関係史のみが出てくるような「歴史認識」でもって在日のアイデンティティが語られるのは、私には理解できない。
>それは日本という巨大な存在に圧倒されてきたという民族観であり、民族としての誇りが雲散霧消しているのではないか思えるのである
在日の歴史認識は歪曲どころではなく、話にもならないばかばかしいものである。
聞くほどもない、ただの自己中に過ぎない。
>国籍からみる在日韓国・朝鮮人」と題する金英達・金敬得・金英姫・金明玉の四氏による座談会があるが、その中に次のようなやりとりがあった。
金英達「自らが朝鮮人であると言える要件ってなんだろう」
金英姫「消去法で考えると、まずウリマル(朝鮮語のこと)も中途半端だし、料理もいまいちだし(笑い)。風習たとえばチェサの順序も分からない。そういうように中途半端なんだけど、歴史認識で朝鮮人としての自分を確立してきたという気がします。」
金英達「‥‥私も自分に向かって、何が朝鮮人かと問うと消去法で考えるんです。一つは血筋をひいていること、そして姓、金とか李とかを使っている。もう一つは英姫さんも言っている歴史認識の共有。その三つが朝鮮人の三要素(笑い)。つまりつきつめて言えば、自分自らを朝鮮人だと思っていることですよ。」
>在日で自民族の全歴史のあらすじを大雑把にでも語れる者はまずいないだろう。例えば『歴史読本ワールド韓国史を歩く』(1988年1月)に「韓国人物列伝」として
金春秋・崔致遠・高宗・李成桂・世宗・李退渓・黄真伊・李舜臣・沙也可・大院君・安重根
の11人の名前が挙がっているが、これらの人物を知り解説できる在日はどれだけいるだろうか。
>また朝鮮史における歴代王朝名とその首都をすべてあげよと問われてどれだけの在日が答えられるであろうか。
>あるいは朝鮮の古典文学を語れるものはいるだろうか。
>自民族史の初歩的基本的知識があまりにも不勉強で、対日本関係史のみが出てくるような「歴史認識」でもって在日のアイデンティティが語られるのは、私には理解できない。
>それは日本という巨大な存在に圧倒されてきたという民族観であり、民族としての誇りが雲散霧消しているのではないか思えるのである
在日の歴史認識は歪曲どころではなく、話にもならないばかばかしいものである。
聞くほどもない、ただの自己中に過ぎない。
これは メッセージ 46354 (daiwasukareto さん)への返信です.
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