朝鮮は奴隷国家
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2007/07/10 20:48 投稿番号: [45958 / 85019]
maimaine777ちゃんよー
何にもしらねえ在日のようだから、朝鮮の歴史で教えてやる。
http://byama.hp.infoseek.co.jp/tyousen/kaihousya.htm#李氏朝鮮時代の身分制度(1)
よく読んどけ。
>身分は、大きく「良民」と「賤民」に分かれる。
「良民」とは、自由民であり、納税、国役の義務を負い、さらに「両班(文班、武班)」、「中人(下級役人、技術官など)」、「常民(農民、商人、職人)」に分けられた。
「賤民」は「奴隷―奴婢」と「白丁(ペクチョン)(動物の屠殺に従事する者)」、「才人(広大ともいう)(芸人)」、「官妓(役所に所属する酌婦)」、「牽令(キュンエン)(牛・馬を引く者)」、「砲手(猟師)」、「水尺(スチョク)(狩猟民)」、「駅卒(駅の使用人)」、「巫女」、「僧侶」など多岐にわたっていた。
「奴婢」は「公奴婢―国家に所属するもの」と「私奴婢―個人に所属するもの」に分けられていた。
さらに奴婢は「公奴婢、」「私奴婢」とも「入役奴婢」と「納貢奴婢」とがあった。「入役奴婢」は、国の労役や主人の雑役に従事しなければならないが、「納貢奴婢」は国や主人から独立の生計を営みながら一定の身貢をする義務があった。
>「奴婢」は売買、贈与、相続の対象となった。つまり、財物として扱われていた。
父母の一方が奴婢の場合は、子も奴婢となった。「両班」が罪を犯し「奴婢」になったり、「奴婢」が軍功などで「中人」、「常民」になったりすることもあったが、極めてまれで身分間の移動はなかった。
併合前は奴隷制だったんだよう。
覚えとけ、日本に解放してもらったんだ、
感謝しねえと罰が当たるぜえ。
それからよ、日本は神国なんだ、覚えとけ。
これは メッセージ 45952 (maimaine777 さん)への返信です.
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