よくぞ言ったぞ!小池百合子防衛相
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/07/04 23:22 投稿番号: [45573 / 85019]
「原爆は人類への挑戦」=米の投下判断を批判−小池防衛相
7月4日21時3分配信 時事通信
「
小池百合子防衛相は4日夜、就任後初めて防衛省内で記者会見し、広島、長崎への原爆投下について「現実問題として多くの方が亡くなられ、今も後遺症に苦しんでいる方が大勢いる事実を直視すべきだ」とした上で、「歴史的評価は人類にとって挑戦、人道的には認められないことは明らかだ」と述べ、米国の投下判断を厳しく批判した。
一方で小池氏は、日本が米国の「核の傘」に守られていることに関しては「日米安保条約の下、米国との関係を引き続き堅持し、現実的な抑止力は確保すべきだ」と語った。
久間章生前防衛相の「しょうがない」発言については「(日本が)核廃絶の旗振りをし、核不拡散の動きでリーダー役を務める上で『しょうがない』と言ったら、そこで終わってしまう」として、不適切との認識を示した。」
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よくぞ言ったぞ!
小池百合子防衛相。
偽善に満ちた米国の態度が続く限り、米国との離反は「しょうがない」。
防衛省になった今、防衛体制を整え、憲法改正、自主防衛強化、核武装へ日本は走れ。
それが朝鮮半島にどのような脅威をもたらすか、いずれ間抜けた朝鮮国家は思い知ることになるだろう。
自業自得とはこのことだ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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