働かざる者、食うべからず。
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2007/07/04 22:38 投稿番号: [45568 / 85019]
IAEA監査で一体北政権は何を「実行」「履行」したのだろう。
ただ単に、入国だけさせておいて、韓国から石油・米をせしめるだけか?
または、韓国はグルになって、援助・支援するチャンスを伺っていたのか?
何にも実績・成果なしに援助・支援はできないし無駄である。
北半島に長期駐在・大人数の監視員無しには、ほんとうに一般国民に
渡ったとは検証できない。
日本のNGOで、日本人のキリスト教会が現地に定着しており、
かつ充分な監視人数が居る地域にしか援助金を出さない
という方針の団体が有る。
現地政府に輸出だけしていたのでは「決して」一般国民の手には
渡らないとのこと。
まず通関で○%無くなり、現地政府の受け入れで○%無くなり、
在庫途中で無くなり、配給は「砂地に水」で「たちまちの内に」無くなる
とのこと。
一部の配給の写真を撮らせて、相手国だけに送る。
そのお馬鹿な慈善団体は「涙を流して、良いことをしてやった」と大喜び
するそうである。
ネコババした政府の役人も喜び、慈善団体も喜び、
八方丸く収まったかのように見えるが、一般国民には何にも
ちっとも行き渡らず、「飢餓状態は一向に改善」されない、
だだ無限に慈善という独善行為(マスターベーション)をしているだけ。
韓国も頭を冷やしよく考えて欲しい、
一体、毎年毎年、そんなに飢餓状態が続くのが変だし、
よほど政治体制が悪いことに気が付いて欲しい。
むなしい援助・支援は自国民の稼ぎ(国力)を不当に消耗させていることだ。
戦争と同じである。
なんだか、南の指導者、ノ大統領は北の指導者と同じことを国民に
しているように見える。
この二人が半島のガン細胞なのか。
ノ大統領の任期はあと半年であるが、北の指導者には任期は無いのか。
世襲・無任期というのも社会主義国に相容れない思想ではある。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/45568.html