米国の生理の本質は偽善!
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/07/02 10:07 投稿番号: [45458 / 85019]
>今では、自由と人権と民主主義の錦の御旗を掲げたグローバリストによって、せっせと他国へ干渉するお節介な国です。確かに米国の掲げる主張(正義)には、幼児性とか独善性を含むことが多々ありますが、それは米国の生理だと思ってしまった方が得策です。良し悪しの問題ではありません。それこそ、しょうがありません。
そもそも掲示板とゆうものは、「掲示効果」をねっらったものであることをお忘れなく。
しかし「しょうがない」とあきらめるのが好きな国民ですな、日本人は。
「原爆投下、しょうがない」、「イラクへの戦争協力、しょうがない」・・・・・
「あきらめたとき、生ける屍となる」。
新米派であったと自認する伝統的な自民党支持者ですら、今回の素っ頓狂な米国下院の馬鹿げた決議には、憤りを抑えきれないこの事実が重要であって、
その思いはいつか米国に跳ね返る、いや絶対に跳ね返してみせる、あらゆる手段を使って・・・の決意を一日本人に持たせたことの効果は大きい。
彼らが狙っていた効果とは、「日本人に反米感情をシッカリと植えつけること」であれば、確かに成功した!
これは メッセージ 45447 (chonmage_johney さん)への返信です.
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