こんばんは、otokooidondogyansitaさん。
投稿者: xxchotto_toorimasuyoxx 投稿日時: 2007/06/30 00:57 投稿番号: [45280 / 85019]
属国と言う表現に関しては、平行線を辿るようですね?
>韓国が米国に泣き付いたら、米国議会で大多数の賛成で日本国に謝罪を求める…愚の骨頂でごあんど!
根本的には、似て異なる事だと、はっきり言いたいのですが、
まったく知らない、或いは表面的にしか見れない人からしたら
慰安婦、拉致問題で米国に働きかけた事は、同じように
寄らば大樹の陰と写るのかもしれません。
>力で押し付けた日韓併合が・・・
この文が、どの部分と関わってくるのかで意味が異なって来るのでしょうが
私の読みが浅いのでしょうけれども
力で押し付けた、
と簡単に表現したことに、西郷さんがお好きな
otokooidondogyansitaさんらしくないと感じました。
何故ならば(一方的に日本側の資料だ、と言われればそれまでですが)
明治維新から併合に至るまでの経緯を見て行きますと
とても、力で押し付けた(だけ)とは
私には読めませんでした。
私が感じたことは、同じ亜細亜人として
共に欧米からの影響を排除し、自主独立国として建とう
その為の援助は惜しまない・・・と感じます。
結果、頼むに足らず、として併合に至るわけですが
ロシアに対する盾としての、日本としての国益も当然あるでしょうが
日本側の、涙ぐましいばかりの我慢の姿勢に対して
朝鮮側の事大主義を見ていますと
とても、とても力で押し付けた(だけ)とは
憂国の士であるとしたならば言えないと思いますが?
アメリカに対する不満はわかりましたので
これからは、この併合に間する事について
otokooidondogyansitaさんのお考えをお聞かせいただけますか?
よろしくお願いします。
これは メッセージ 45276 (otokooidondogyansita さん)への返信です.
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