緒方元検察庁長官逮捕に見る日本の姿勢
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/06/29 09:59 投稿番号: [45218 / 85019]
緒方元検察庁長官の朝鮮総連本部売買に関する詐欺行為による逮捕劇の背後には、日本政府、および日本人の重大な決意が示されていることを見逃してはならない。
一言で言えば、「日本人は、すでに一線を越えた朝鮮人の行為を決して許しはしない」ということだ。
もちろん、韓国などどうなっても構わないとすべての日本人は思っている。間抜けた指導者の下に日本に敵対する間抜け国家を友好国などと思うものは誰一人いない。単なる愚かな民族が集まった敵国でしかない。
いま日本のなすべきことは一つ。もはや韓国などは中国以下の国家として扱えということ。もっともあらためて言う以前に、日本人、日本の企業はすでに実行に移しているが。
・決して投資などしてはならない。
・ライセンス契約など結んではならない。
・技術者など決して雇用してはならない。
・製品など購入してはならない。
・決して軍事情報を提供してはならない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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