Re: スカートの風
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/06/24 17:39 投稿番号: [44832 / 85019]
日本の性の乱れ現状
世界人から言われなくてもわかるはずじゃないんですか?
君らの近所の姉チャン・主婦のおばんに心当たりあるだろう
よくま〜
自国の足元見ずに
ぬけぬけと隣国の性の乱れ
いえますね
泥棒が泥棒行為を批判している
そのものじゃないか
::: 一九九七年八月現在の大人の不倫率は四十六パーセントごときではないだろう。目を覆いたくなるほどで、ここに数字をあげる勇気はない。
大人はもちろん、十代の、それも十代前半の女生徒の「援助交際」なるものまで含めて考えると、男女関係の乱れはここまでくるともう動物的と言わざるをえない。
性教育や性のモラルの啓蒙に学校も努力はしているのだろうけれど、それ以上に大人のモラルができていないのが問題なのである。儲かることならなりふり構わぬ性風俗経営者とそれに群がる大人たちがいるかぎり、子供たちだけに性教育や性のモラルを説いても意味がない。
性風俗経営者やそこで働く人々、それに群がる大人たち。彼らにも同じ年代の子供がいるであろうに…。中学生・高校生の性の乱れを指摘するのはいとも簡単だが、それは大人が自分の顔を鏡に写しているようなものではないか。決して子供たちだけが悪いわけではないのである。大人も子供も「みんながやってることじゃないか…」と言っていたらさらに深刻な世紀末的情況になるのではなかろうか。
学校も、家庭も、社会も、皆こぞって浄化に努力する以外に道はない。そのためには、学校にいけば、性風俗以上に面白くて楽しい授業がある。授業後には近くの福祉施設で思いっきりボランティアを経験できて、自分が必要とされていることが実感できて、自分の役割がはっきり自覚できる喜びを味わうことができる。そのあとは、家族の愛情を十分に感じられる楽しい家庭、走って帰りたくなるような明るい家庭があり、待っててくれる家族がいるなら、こんな嬉しいことはないだろう。
そして休日には親子で参加できる文化・スポーツ行事がある。そんな町づくりを考えたらどうだろうか。難しいことは承知のうえだが、まずやってみることではないか。
行政では今盛んに「生涯教育」を叫んでいるが、何か「定年以後の人々の生き甲斐づくり」というイメージが強い。むしろ子供からお年寄りまで、つい忘れがちなモラルやマナー、エチケットをしっかり身につけていただくための不断の啓蒙活動、教育こそ「生涯教育」の大きな柱と考えるべきではなかろうか。
http://www.mikkyo21f.gr.jp/houwa_matsu007.html
世界人から言われなくてもわかるはずじゃないんですか?
君らの近所の姉チャン・主婦のおばんに心当たりあるだろう
よくま〜
自国の足元見ずに
ぬけぬけと隣国の性の乱れ
いえますね
泥棒が泥棒行為を批判している
そのものじゃないか
::: 一九九七年八月現在の大人の不倫率は四十六パーセントごときではないだろう。目を覆いたくなるほどで、ここに数字をあげる勇気はない。
大人はもちろん、十代の、それも十代前半の女生徒の「援助交際」なるものまで含めて考えると、男女関係の乱れはここまでくるともう動物的と言わざるをえない。
性教育や性のモラルの啓蒙に学校も努力はしているのだろうけれど、それ以上に大人のモラルができていないのが問題なのである。儲かることならなりふり構わぬ性風俗経営者とそれに群がる大人たちがいるかぎり、子供たちだけに性教育や性のモラルを説いても意味がない。
性風俗経営者やそこで働く人々、それに群がる大人たち。彼らにも同じ年代の子供がいるであろうに…。中学生・高校生の性の乱れを指摘するのはいとも簡単だが、それは大人が自分の顔を鏡に写しているようなものではないか。決して子供たちだけが悪いわけではないのである。大人も子供も「みんながやってることじゃないか…」と言っていたらさらに深刻な世紀末的情況になるのではなかろうか。
学校も、家庭も、社会も、皆こぞって浄化に努力する以外に道はない。そのためには、学校にいけば、性風俗以上に面白くて楽しい授業がある。授業後には近くの福祉施設で思いっきりボランティアを経験できて、自分が必要とされていることが実感できて、自分の役割がはっきり自覚できる喜びを味わうことができる。そのあとは、家族の愛情を十分に感じられる楽しい家庭、走って帰りたくなるような明るい家庭があり、待っててくれる家族がいるなら、こんな嬉しいことはないだろう。
そして休日には親子で参加できる文化・スポーツ行事がある。そんな町づくりを考えたらどうだろうか。難しいことは承知のうえだが、まずやってみることではないか。
行政では今盛んに「生涯教育」を叫んでいるが、何か「定年以後の人々の生き甲斐づくり」というイメージが強い。むしろ子供からお年寄りまで、つい忘れがちなモラルやマナー、エチケットをしっかり身につけていただくための不断の啓蒙活動、教育こそ「生涯教育」の大きな柱と考えるべきではなかろうか。
http://www.mikkyo21f.gr.jp/houwa_matsu007.html
これは メッセージ 44826 (attoko12345 さん)への返信です.
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