お勧めの一冊はこれ「韓国人に鉄槌を」
投稿者: sbhopechan 投稿日時: 2007/05/25 10:06 投稿番号: [42429 / 85019]
ここ数年で在日朝鮮人の中で、久々に大ヒットになった書籍。
>「愚かな韓国人に鉄槌を」―狂気の帝国・北朝鮮にいつまで追随するのか?
李鍾植
国籍:朝鮮民主主義人民共和国→大韓民国→現在は帰化して日本国籍。都内某私立大学在学中の1980年代初頭に、韓国国家安全企画部(現在の国家情報院)から接触を受け、「大韓民国及び同盟国に不利益な団体と人物の監視」を依頼される。
これをきっかけに大学内の左翼グループや右翼学生の内偵に従事。工作部員としての活動を始める。
ある日、北朝鮮工作員からも接触を受け協力を依頼されたが、事実を韓国当局に報告したところダブル(二重スパイ)になることを強要されたため、身の危険を感じて関係を解消する。
1990年代後半に、一切の諜報活動から手を引く。<
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4821109204.htmlこの本の中で、工作員だった著書は、
「北朝鮮も韓国も、とことん、本国の利益のためだけに工作活動や、民団、総連活動を支援、指揮している(100%、本国指示)。
南北共に、本国の工作機関、政府関係者は、在日朝鮮人のことは、実はどうでもいいと思っていて、心底嫌っている。
在日朝鮮人は、韓国のKCIAからも、北朝鮮の工作機関からも、ただの使い捨てと見なされている。
だから、北も南も、在日には、どんなことでもやらせる。
しかも、民団も総連も、本国から資金を送らなければやっていけないので、いやがうえにも厄介者として扱われている」
「在日朝鮮人の問題は、どこにも忠誠心がないこと。
国籍も商売や子供の都合で何度でも、北から南へ、南から北へ、朝鮮から日本へ、また、その逆もと、コロコロと国籍や名前を変える。
通名、偽名も幾つも持っていて、使い分けている。
北も南も、本国の管理組織も、そういった在日の実態を知っているので、いやが上にも、心底軽蔑してしまう。完全に軽蔑されている」
そういった実態がしみじみ理解できたから、何の未練もなく、やめたと書いてある。
これは メッセージ 42419 (attoko12345 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/42429.html