setaさん。リクエストにお応えします
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/05/24 21:18 投稿番号: [42380 / 85019]
どもです^^
>無償で英語の添削ご苦労さんです。
>物の価値がわからないお馬鹿さんになにを言っても意味なし。
いやいや、私の見たところ、相当こたえているような気がします。なんか、突っ込まれてムキになっているようですから。次から正確なモノにすれば良いだけなのに・・・。
>ところでダービー予想を鋭い分析でよろしく。
一応、オークスは予想だけは当たりました。しかし、こういうときに限って勝馬投票権を購入していないものです・・・。
それはさておき、以下全くのトピズレになります。他の方々はスルーしてください。
枠順が発表されましたが・・・、
http://sports.yahoo.co.jp/news/20070524-00000019-spnavi-horse.html
↑の記事にもあるように、皐月賞馬ヴィクトリーにとっては吉兆です。平成9年の二冠馬・サニーブライアンも、皐月賞とダービーは同じ馬番(18番)でしたし、父もブライアンズタイムで同じです。脚質も似たようなもんです。しかも、ブライアンズタイム産駒が皐月を勝てば、何故かダービーも優勝するというデータがあります。(例・H6年ナリタブライアン、H9年前述馬、H14年ノーリーズン、タニノギムレット)。馬場が渋れば尚良さそうです。
一番人気は、フサイチホウオーが予想されます。今回は外目に入ったので、競馬はしやすいでしょうし、東京競馬場では負けなしです。しかも、父のジャングルポケット(H13年)は、皐月賞で3着でしたが、ダービーは制しました。前までの過程は父と全く同じ(共同通信杯優勝→皐月、馬番1番・2番人気で3着)で、今回も18番だったら、まさにデジャビュでしたが、13番なので、ちょっと割引かな・・・。もっとも、ダービーは一番人気となった馬の信用度が高いです。連を外したのは、平成になってからは、平成9年のメジロブライトぐらいか(それでも3着)。あと、平成元年のロングシンホニーもか。
伏兵馬(3番手)には、馬券的妙味を考慮し、ナムラマース、それに前回がフロック視されるであろうサンツェッペリン、ひょっとしたらこの世代最強かもしれないウォッカを挙げます。
青葉賞組、京都新聞杯組は、今年はどうかな・・・?と思いますが、ヒラボクロイヤルとタスカータソルテ、それぞれダービー馬を父に持っているので、3連複や3連単のヒモにはいいかも知れません。
人気を集めるであろう、アドマイヤオーラは消しでいいかなと。岩田はG1だとイマイチ信用できないトコロがありますし、この馬自体、2400メートルは長いような気がします。
という訳で、今日の段階では、
◎・ヴィクトリー
○・フサイチホウオー
▲・ナムラマース
△・サンツェッペリン、ウォッカ
としましょう。
尚、前日あたりに変更が有るかもしれませんので、何卒ご了承を。
ご参考に。
>無償で英語の添削ご苦労さんです。
>物の価値がわからないお馬鹿さんになにを言っても意味なし。
いやいや、私の見たところ、相当こたえているような気がします。なんか、突っ込まれてムキになっているようですから。次から正確なモノにすれば良いだけなのに・・・。
>ところでダービー予想を鋭い分析でよろしく。
一応、オークスは予想だけは当たりました。しかし、こういうときに限って勝馬投票権を購入していないものです・・・。
それはさておき、以下全くのトピズレになります。他の方々はスルーしてください。
枠順が発表されましたが・・・、
http://sports.yahoo.co.jp/news/20070524-00000019-spnavi-horse.html
↑の記事にもあるように、皐月賞馬ヴィクトリーにとっては吉兆です。平成9年の二冠馬・サニーブライアンも、皐月賞とダービーは同じ馬番(18番)でしたし、父もブライアンズタイムで同じです。脚質も似たようなもんです。しかも、ブライアンズタイム産駒が皐月を勝てば、何故かダービーも優勝するというデータがあります。(例・H6年ナリタブライアン、H9年前述馬、H14年ノーリーズン、タニノギムレット)。馬場が渋れば尚良さそうです。
一番人気は、フサイチホウオーが予想されます。今回は外目に入ったので、競馬はしやすいでしょうし、東京競馬場では負けなしです。しかも、父のジャングルポケット(H13年)は、皐月賞で3着でしたが、ダービーは制しました。前までの過程は父と全く同じ(共同通信杯優勝→皐月、馬番1番・2番人気で3着)で、今回も18番だったら、まさにデジャビュでしたが、13番なので、ちょっと割引かな・・・。もっとも、ダービーは一番人気となった馬の信用度が高いです。連を外したのは、平成になってからは、平成9年のメジロブライトぐらいか(それでも3着)。あと、平成元年のロングシンホニーもか。
伏兵馬(3番手)には、馬券的妙味を考慮し、ナムラマース、それに前回がフロック視されるであろうサンツェッペリン、ひょっとしたらこの世代最強かもしれないウォッカを挙げます。
青葉賞組、京都新聞杯組は、今年はどうかな・・・?と思いますが、ヒラボクロイヤルとタスカータソルテ、それぞれダービー馬を父に持っているので、3連複や3連単のヒモにはいいかも知れません。
人気を集めるであろう、アドマイヤオーラは消しでいいかなと。岩田はG1だとイマイチ信用できないトコロがありますし、この馬自体、2400メートルは長いような気がします。
という訳で、今日の段階では、
◎・ヴィクトリー
○・フサイチホウオー
▲・ナムラマース
△・サンツェッペリン、ウォッカ
としましょう。
尚、前日あたりに変更が有るかもしれませんので、何卒ご了承を。
ご参考に。
これは メッセージ 42340 (seta1763 さん)への返信です.
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