モンゴル服も乳だしも腹出しもなかったふり
投稿者: waracchauyo5 投稿日時: 2007/05/20 08:14 投稿番号: [42096 / 85019]
乳だしのスタイルも、前も後ろも丸出し、腹だしの格好で生きてきた民族も、それならそれで、自分の歴史として直視して、文化として尊べばいいだろう?
なんで、そんなにいやがる?
日本人が公家や武士が正装した格好だけが日本人の服装で、他の服装を語るのは全体を語ったことにならない。それから、少なくとも、明治時代後半以降でないと、全体を語ったことにはならないなんて言ったら、大笑いだろう?
国民の半分(穀潰し両班が6割、白丁4割、しかし、その両班も実は極貧両班がほとんど)の服装は、「全体を論じることにならない」(吹き出したよ)なんて理屈は、どこから出るんだ?
下着の概念すらなかった朝鮮人が、褌を笑ってる方が笑止千万だろう?
チョゴリだって、本来の伝統のものは、跡形もない。本来のものはなかったふりをしてるが?
なぜ、自分達の伝統、本来の服装を誇らず、ごまかし、ウソをつき、なかったふりをする?
チョゴリも、本来はモンゴルの服装。
ところが、モンゴルから着た本来のチョゴリは、あたかもなかったかのような扱いだが?
伝統だ、民族の服装だなんて、ごたいそうなことを語ろうっていうんなら、まず、現実を直視しろよ。
どうして、乳だしルックもなかったことになってる?
以下に、普通の庶民の生活が写ってる。
http://jeogori.web.fc2.com/
>「乳出しチョゴリ」。
当時の朝鮮の男尊女卑的な思想では「長男を生まない女性に価値はない」との考えが支配的なためかこのような風習が広まったのだ。
当時の朝鮮人の女性はこの衣装を「長男を生んで社会的義務を果たした」として誇りに思っていたのである。
この習慣は1950年代まで続いた(第二次世界大戦が終了したのは1945年である)。
現代の韓国人の大半がこの習慣を忘れてしまっている。
わずか50年前まで続いた習慣にも関わらずである。
50年前の習慣すら忘れてしまう韓国人の歴史観は嘘に満ちている。
私は「乳出しチョゴリ」を非難するつもりはない。
このような習慣はただの価値観の違いであり、これも文化である。
乳出しが恥ずかしいと言う価値観は西洋の価値観にすぎない。
2ちゃんねる等でこの衣装を馬鹿にする人もいるが、そのような人も馬鹿にされるべきであろう。
問題なのは、インターネット上で「乳出しチョゴリ」の写真が広まったとき、韓国人が「こんな破廉恥な習慣は我が国にはない。中国人や日本人の捏造だ」と言ったことである。
この韓国人の態度は、自国の50年前の習慣すら知らない韓国人の歴史観が如何に信用できないかを証明しているようなものである。<
>現在よく見る裾の広がったドレス風のチョゴリではなく、本当の本来のチマチョゴリです。
ドレス風やひだの入ったチョゴリは在日の人たちのアレンジですね。
日本で和裁や洋裁を学んで、袴風やドレス風のチョゴリを作った。
http://kuyou.exblog.jp/1071787/
>本当のチョゴリは裾が広がっていません。
これは派手に色が入っているので支配者層 両班(りゃんばん)のチョゴリでしょうか。普通の人は白衣民族と呼ばれるほど白というか生成りで、階級によって着られる色が決まっていました。服の色で未婚既婚階級等が分かります。
規定は細かく、いかに厳密に階級化されていたかという事ですね。
一目で分かるのは良いとしても、その色が似合わなかったらどうするんだろうとか、年中同じ色では飽きるじゃないかとかいう素朴な疑問はこの際置いておくとして、パッチワークにして柄?を作ることはあっても、日本のような染めで文様を作ったり、織りで文様を表現するといった事はありませんでした。
装飾を入れるときは刺繍になります。
どうやら糸から染めることは少なかったようで、ほとんど反物を一色に染めるというやり方です。
チマチョゴリはモンゴルの民族衣装の系列でかつてモンゴルに支配されていたときの名残。<
なんで、そんなにいやがる?
日本人が公家や武士が正装した格好だけが日本人の服装で、他の服装を語るのは全体を語ったことにならない。それから、少なくとも、明治時代後半以降でないと、全体を語ったことにはならないなんて言ったら、大笑いだろう?
国民の半分(穀潰し両班が6割、白丁4割、しかし、その両班も実は極貧両班がほとんど)の服装は、「全体を論じることにならない」(吹き出したよ)なんて理屈は、どこから出るんだ?
下着の概念すらなかった朝鮮人が、褌を笑ってる方が笑止千万だろう?
チョゴリだって、本来の伝統のものは、跡形もない。本来のものはなかったふりをしてるが?
なぜ、自分達の伝統、本来の服装を誇らず、ごまかし、ウソをつき、なかったふりをする?
チョゴリも、本来はモンゴルの服装。
ところが、モンゴルから着た本来のチョゴリは、あたかもなかったかのような扱いだが?
伝統だ、民族の服装だなんて、ごたいそうなことを語ろうっていうんなら、まず、現実を直視しろよ。
どうして、乳だしルックもなかったことになってる?
以下に、普通の庶民の生活が写ってる。
http://jeogori.web.fc2.com/
>「乳出しチョゴリ」。
当時の朝鮮の男尊女卑的な思想では「長男を生まない女性に価値はない」との考えが支配的なためかこのような風習が広まったのだ。
当時の朝鮮人の女性はこの衣装を「長男を生んで社会的義務を果たした」として誇りに思っていたのである。
この習慣は1950年代まで続いた(第二次世界大戦が終了したのは1945年である)。
現代の韓国人の大半がこの習慣を忘れてしまっている。
わずか50年前まで続いた習慣にも関わらずである。
50年前の習慣すら忘れてしまう韓国人の歴史観は嘘に満ちている。
私は「乳出しチョゴリ」を非難するつもりはない。
このような習慣はただの価値観の違いであり、これも文化である。
乳出しが恥ずかしいと言う価値観は西洋の価値観にすぎない。
2ちゃんねる等でこの衣装を馬鹿にする人もいるが、そのような人も馬鹿にされるべきであろう。
問題なのは、インターネット上で「乳出しチョゴリ」の写真が広まったとき、韓国人が「こんな破廉恥な習慣は我が国にはない。中国人や日本人の捏造だ」と言ったことである。
この韓国人の態度は、自国の50年前の習慣すら知らない韓国人の歴史観が如何に信用できないかを証明しているようなものである。<
>現在よく見る裾の広がったドレス風のチョゴリではなく、本当の本来のチマチョゴリです。
ドレス風やひだの入ったチョゴリは在日の人たちのアレンジですね。
日本で和裁や洋裁を学んで、袴風やドレス風のチョゴリを作った。
http://kuyou.exblog.jp/1071787/
>本当のチョゴリは裾が広がっていません。
これは派手に色が入っているので支配者層 両班(りゃんばん)のチョゴリでしょうか。普通の人は白衣民族と呼ばれるほど白というか生成りで、階級によって着られる色が決まっていました。服の色で未婚既婚階級等が分かります。
規定は細かく、いかに厳密に階級化されていたかという事ですね。
一目で分かるのは良いとしても、その色が似合わなかったらどうするんだろうとか、年中同じ色では飽きるじゃないかとかいう素朴な疑問はこの際置いておくとして、パッチワークにして柄?を作ることはあっても、日本のような染めで文様を作ったり、織りで文様を表現するといった事はありませんでした。
装飾を入れるときは刺繍になります。
どうやら糸から染めることは少なかったようで、ほとんど反物を一色に染めるというやり方です。
チマチョゴリはモンゴルの民族衣装の系列でかつてモンゴルに支配されていたときの名残。<
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