Re: 相変わらずの『世界一主義』
投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/05/16 00:12 投稿番号: [41788 / 85019]
広開土大王級駆逐艦
『世界の主な同規模の駆逐艦・フリゲートに比べてかなりの重装備であり、上部構造物の大型化によりバランスを取っているものの、トップヘビーな安定性に欠ける艦となった。そのため、2003年に行われた海上自衛隊との捜索救難訓練(SAREX)では海自の護衛艦に比べ運動性にかなり制限が課せられ、訓練に支障が出たとも言われている。』
に続き、懲りないと言うか、船体に対して分不相応な兵装を載っけるのはもう韓国海軍の伝統(笑)ですね。
こんな艦集めて艦隊作っても、まともな艦隊として有機的に機能するかはなはだ疑問です。多分まともに艦隊運動も出来ないでしょうね。リムパックにでも出て行って恥かかなきゃ良いけど。
本格的な外洋海軍を持ったことが無いので、艦隊とは何なのか、何が必要で何が無理なのか冷静な判断力を持てないんでしょうね。とにかくたくさん兵器載っければ強いんだ、という感覚が何か滑稽ですらあります。
これは メッセージ 41785 (takahisa19721029 さん)への返信です.
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