「ヒューボ」対「アシモ」?
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2007/05/13 17:42 投稿番号: [41640 / 85019]
韓国は秋葉原で部品を買い集めて、見かけだけソックリのヒューマノイドロボットらしきものを作って、後数年で追いつくとバカ騒ぎをやっている。
猿真似で出来の悪いものを作るのなら、日本では小中学生でも出来る。
韓国人と言うのは、ここに登場する在日も含めてレベルが低すぎる。
>(「ヒューボ」の)動きはまだ鈍い方で、歩行速度は時速1.25キロに過ぎない。アシモに比べれば、よちよち歩きの水準だ。歩幅を調節する機能がないため、足を持ち上げる度に決まって32センチずつ動く。
曲線歩行や階段を上り下りすることもできない。その代わり、5本の指に独立的な関節が搭載され、ジャンケンを可能とする。アシモにはできない動作だ。
このような観点からすれば、アシモとヒューボは電源、駆動、制御能力の面で似通った水準との評価だ。
もちろん投入された開発コスト(約40億ウォン)や研究開発期間(3年)を考慮すれば、86年以後、約3000億ウォンが投入されたアシモに比べるのはまだ早い。短期間に収めた成果だからこそ、発展の可能性は無限大といえる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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