Re: ほとほと世話の焼ける朝鮮人の真の姿
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/05/10 10:43 投稿番号: [41378 / 85019]
朝鮮人の日本人に対する感情は、なにかにつけて日本に対して
①「憧れ」、
②「ひがみ」、
③「嫉妬し」、
④「火病を起こし」、
⑤「劣等感に囚われる」、
⑥最後に「自分で自分を慰める」、その繰り返し。
朝鮮人の【間抜けた6サイクルの行動の法則】とも言う。
間抜けた朝鮮マスコミ、間抜け韓国政府の言動、この掲示板の間抜けた朝鮮人の言動、すべてこの法則にしたがっている。
その典型例の一つが↓ですな。なかなかの好例だ。
このほかにも米韓FTAの言動、日本海呼称のときの言動などいとまがない。
たとえば日本海呼称問題では、最後は「それでも東海は東海だ」の自慰行為で終わっている。
>①そんな日本がまさか、自国(韓国)を脅かすような最新兵器を持つはずはないと高をくくっていたのである。
>②次に報道したのは「ひがみ」である。アメリカは日本にだけF-22の輸出について前向きなのに、我が国に対しては冷たいというのである
>③次に報道されたのは「F22戦闘機は将来にわたっても米国の軍事的優位を維持するために作られたものなので、輸出できない」との米軍高官発言である。かつて敵性国家であった日本になどこの最新鋭戦闘機を売る筈がない、いや、売ってはならないのだという悲壮なまでの雄叫びである。
>④次に報道されたのが金国防相の「日本はF-22を導入しようとする意図を明確に我が国に説明せよ」という、とんでもない要請である。
>⑤結局、「我が国(韓国)よりも中国が懸念している」と姑息にも中国のせいにして質そうという「居直り」。
>⑥そして今現在の報道は上記、記事の通り「F-22の無敗神話崩壊」。これまでの空中戦シュミレーションで144勝0敗と圧倒的にF-22の優位が伝えられてきたが、実はF-22はそんなに優秀な戦闘機ではなく、現在韓国が保有している戦闘機でも十分に対応できる、といったいわば「負け惜しみ」なのである。
これは メッセージ 41366 (martan06 さん)への返信です.
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