参政権、お下品民族の魂胆は?
投稿者: suisenyukikaze 投稿日時: 2004/11/08 01:19 投稿番号: [4013 / 85019]
下品民族の親分盧武鉉+民団+公明党+創価学会=怪しげな外国人(が、永住者を中心とする案なので、90%以上在日朝鮮人)参政権付与!
よほどの魂胆、よほどの将来計画があるんだよね!!
【在日地方参政権日韓議連に訴え 韓国大統領 【ソウル=市川速水】(10月28日、朝日、さすが!)
韓国を訪問している日韓議員連盟の森喜朗前首相(会長)、冬柴鉄三公明党幹事長(副会長)らは27日、ソウルで盧武鉉大統領と会談した。
盧大統領は、日本の国会で継続審議中の永住外国人地方選挙権付与法案について、積極的に推進している公明党に対して「在日韓国人のために努力してくれている」と評価する一方、慎重な姿勢を崩していない自民党の森氏には「自民党は公明党から助けばかり受けているのに、この問題は受け入れないようですね」と皮肉交じりに不満を表明した。】
さすが、世界公認の下品民族の親分ですね! 自分のところでは外国人参政権を憲法違反と一蹴しておきながら、
他国から来た賓客に「皮肉」!
さすが、弾劾と違憲の二冠王だけのことはある?
うん、それとも・・・北の指示?
あ、民団と北の両方からの指示でしたね!失礼失礼。
【在日外国人の参政権問題 (静岡新聞10月25日、屋山 太郎
国民固有の権利
永住外国人への地方選挙権付与法案が臨時国会でまたぞろ浮上してきた。協力に推進しているのは公明党で、自民党は「違憲の疑いがある」(安倍・幹事長代理)と渋っている。民主党は国旗・国歌法案の時のように真っ二つに割れている。参政権問題は早くから公明党が持ち出し先国会から継続審議になっているが、このさい、きっちりと廃案にし、この問題にケリをつけるべきだ。
在日外国人の参政権問題は金大中氏が大統領時代に、池田大作創価学会名誉会長に求め、その代わりに韓国における創価学会の「布教禁止措置を解く」との合意ができたとされている。その後、韓国側から韓国に永住する日本人に参政権を与えるから、在日韓国人にも与えよ、との"相互主義"が提案された。在日韓国人は五十万人、在韓日本人はせいぜい三百人。これで相互主義が成り立つのかといわれたものだが、韓国側では〇二年二月に「外国人に参政権を与えるのは憲法に違反する」旨の最高裁の判断が出て、"相互主義"は崩れた。
中略
在日韓国人は既に三世、四世の時代を迎えており、今の制度を続けると対象者は少なくなるどころかふえ続ける。韓国人でもなければ日本人でもないという。"無国籍者"がふえることは社会を歪めてしまう。彼らへの帰化を奨めて、この特殊な身分から解放してやることこそが親切というものだろう。
こういう事情の中で公明党がさらに"特権"を上積みするような動きをするのはなぜなのか。布教に国境はないとするのは結構だが、その国境取り払いを、自分の政党を使って実現しようとするのは政教分離(憲法二〇条)の原則に反する。自らは護憲政党といいながらどうみても憲法違反の地方参政権付与をゴリ押しする理由は何なのか。
自民党の与謝野馨政調会長や平沼赳夫前経産相はすでに「違憲論」を表明している。公明党案では将来、少数民族問題を創り出しかねない】
そうじゃないんだな、どっかの小人口な町、村、市、県を狙って、乗っ取る!
小韓国を作り、無法地帯を作りたい、だけ!
よほどの魂胆、よほどの将来計画があるんだよね!!
【在日地方参政権日韓議連に訴え 韓国大統領 【ソウル=市川速水】(10月28日、朝日、さすが!)
韓国を訪問している日韓議員連盟の森喜朗前首相(会長)、冬柴鉄三公明党幹事長(副会長)らは27日、ソウルで盧武鉉大統領と会談した。
盧大統領は、日本の国会で継続審議中の永住外国人地方選挙権付与法案について、積極的に推進している公明党に対して「在日韓国人のために努力してくれている」と評価する一方、慎重な姿勢を崩していない自民党の森氏には「自民党は公明党から助けばかり受けているのに、この問題は受け入れないようですね」と皮肉交じりに不満を表明した。】
さすが、世界公認の下品民族の親分ですね! 自分のところでは外国人参政権を憲法違反と一蹴しておきながら、
他国から来た賓客に「皮肉」!
さすが、弾劾と違憲の二冠王だけのことはある?
うん、それとも・・・北の指示?
あ、民団と北の両方からの指示でしたね!失礼失礼。
【在日外国人の参政権問題 (静岡新聞10月25日、屋山 太郎
国民固有の権利
永住外国人への地方選挙権付与法案が臨時国会でまたぞろ浮上してきた。協力に推進しているのは公明党で、自民党は「違憲の疑いがある」(安倍・幹事長代理)と渋っている。民主党は国旗・国歌法案の時のように真っ二つに割れている。参政権問題は早くから公明党が持ち出し先国会から継続審議になっているが、このさい、きっちりと廃案にし、この問題にケリをつけるべきだ。
在日外国人の参政権問題は金大中氏が大統領時代に、池田大作創価学会名誉会長に求め、その代わりに韓国における創価学会の「布教禁止措置を解く」との合意ができたとされている。その後、韓国側から韓国に永住する日本人に参政権を与えるから、在日韓国人にも与えよ、との"相互主義"が提案された。在日韓国人は五十万人、在韓日本人はせいぜい三百人。これで相互主義が成り立つのかといわれたものだが、韓国側では〇二年二月に「外国人に参政権を与えるのは憲法に違反する」旨の最高裁の判断が出て、"相互主義"は崩れた。
中略
在日韓国人は既に三世、四世の時代を迎えており、今の制度を続けると対象者は少なくなるどころかふえ続ける。韓国人でもなければ日本人でもないという。"無国籍者"がふえることは社会を歪めてしまう。彼らへの帰化を奨めて、この特殊な身分から解放してやることこそが親切というものだろう。
こういう事情の中で公明党がさらに"特権"を上積みするような動きをするのはなぜなのか。布教に国境はないとするのは結構だが、その国境取り払いを、自分の政党を使って実現しようとするのは政教分離(憲法二〇条)の原則に反する。自らは護憲政党といいながらどうみても憲法違反の地方参政権付与をゴリ押しする理由は何なのか。
自民党の与謝野馨政調会長や平沼赳夫前経産相はすでに「違憲論」を表明している。公明党案では将来、少数民族問題を創り出しかねない】
そうじゃないんだな、どっかの小人口な町、村、市、県を狙って、乗っ取る!
小韓国を作り、無法地帯を作りたい、だけ!
これは メッセージ 4011 (sazottt さん)への返信です.
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