馴れ合いでしか生きれない田舎もん
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/04/24 01:57 投稿番号: [39875 / 85019]
>>>堂々と祖国を語れない彼は所詮負け犬。
現実を認める勇気のない在日が、
しかし
君らの国籍への凄まじい執着心
前々から気になっていた
ここ板での匿名は何も世界人だけではない
君らだってまともな名前一つ名乗れない
そんな場での国籍への執着心
それは江戸時代から続く
農耕民族性の名残があるんだろう
田舎もんと呼ばれる如し
百姓らの村単位での馴れ合いの社会が
今は会社、学校、その他のグループに形を変えて
寄り添いあった馴れ合いの社会を
日本の社会は現在も引き継いでいるのである
ここの板での田舎もんの言動を観察すると
明らかに敵,味方を明確にしないと
気がすまないらしい
「敵、味方」分からないと
寄り添えないからである
田舎もんの世界人への
凄まじい国籍への執着心
参りました
君らはやっぱり田舎もん
これは メッセージ 39859 (ejyo83xei さん)への返信です.
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