間抜け時事通信のニュースの信憑性
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/04/21 20:51 投稿番号: [39674 / 85019]
安倍首相、慰安婦問題で「責任」明言=米メディアに、批判沈静化狙う
4月21日15時1分配信 時事通信
「
安倍晋三首相は26日からの初訪米を控え、米ニューズウィーク誌とウォール・ストリート・ジャーナル紙のインタビューに応じた。首相は従軍慰安婦問題について「当時の慰安婦の方々に心から同情するし、日本の首相として大変申し訳ない」と改めて謝罪。「歴史に常に謙虚でなければならない。慰安婦として存在しなければならなかった状況について、われわれは責任があると考えている」と述べ、軍の関与を含め日本側に責任があるとの認識を表明した。
首相はこれまで、慰安婦問題を謝罪した1993年の河野洋平官房長官談話を政権として継承する立場を繰り返し強調。今年3月には元慰安婦へのおわびも表明したが、日本の「責任」を明言したのは初めて。人権問題に敏感な米国で「狭義の強制性」を否定した首相らの言動が反発を招いたことから、訪米を前に沈静化を図る狙いがある。
最終更新:4月21日15時1分」
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まず、あの間抜け時事通信が配信したことで、ニュースの信憑性を疑わなければならない。
言っていることは「慰安婦として存在しなければならなかった状況」、すなわち「戦争という状況下で軍隊が駐留することが、貧しい朝鮮女に売春婦として存在する機会を与えてしまった」、だから「そんな状況を作った、われわれは責任がある」と言っているだけだ。
どこに「軍が関与して従軍売春婦を強制連行したことに責任がある」と言っているのだ?
日本語の読解力すらない間抜け時事通信記者!
お前らに騙される日本人だと思ったら大間違いだ。
こんなくだらない些細な問題に囚われていないで、早いところ朝鮮半島に攻撃を加える法整備を急いでくれっちゅうのに。
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