朝鮮民族の異常性を知るいい契機だった
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/04/20 11:17 投稿番号: [39544 / 85019]
9.11テロ事件で、米国は、世界はイスラム狂信者の異常性を「骨身にしみて」知った。
国内でのあれだけの大規模なテロを経験することによって、中東の狂ったイスラム教徒とキリスト教国家米国との間に、かくも価値観に違いがあり、行動や生活思想に相違があるかを知った。
それによって、イスラム教の世界を徹底的に研究し行動様式を理解しようとする者も現れたが、多くは余りにも文明に対する意固地で頑固な考え方にサジを投げた。
今回の精神異常の朝鮮人が起こした事件は、朝鮮民族の精神異常性に祖ポットライトを当てるいい契機になるだろう。
朝鮮史から朝鮮民族での異状な精神病患者の罹病率まで、分析されるだろう。そしてマスコミによって面白おかしく報道され、世界に広がって行く。
朝鮮民族がもつ歴史認識のお粗末さ、精神構造の異常性が、世界に広く認知され、それが世界で確立するいい機会になるはずだ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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