犯行声明全文に関する心理分析(補足)
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/04/19 18:27 投稿番号: [39477 / 85019]
米捜査当局、TV局送付資料の分析急ぐ=乱射犯、金持ちにうらみ
4月19日15時0分配信 時事通信
【ワシントン19日時事】32人が射殺された米バージニア工科大学乱射事件を調べている捜査当局は19日、チョ・スンヒ容疑者(23)がNBCテレビに送付した自身のビデオや写真、長文のメモの分析を本格化。異常行動を続けていた容疑者の精神状態に深く分け入り、犯行動機の全容解明を急ぐ。
送付したビデオやメモで、チョ容疑者は「お前たちはメルセデス車では不十分だというのか。金のネックレスでも足りないというのか」などと、金持ちへのうらみを吐露。「お前たちがおれを追い詰め、おれにはただ1つの選択肢しかなくなった」「お前たちの手は血で汚れる。その血を洗い流すことはできない」などと、犯行を正当化している。
また、「十字架の上で辱められ、突き刺されることがどんな気持ちかお前たちに分かるか」と、自らをイエス・キリストになぞらえるような表現も用いている。
あの韓国留学生の趙氏は九歳頃に韓国から米国の都市に移民して行きました。
重い東方の文化背景の荷物を背負う趙氏は資本主義の腐敗さや罪悪さに対する不満感を持ち始めました。
そして、彼は手紙の内容でお金持ちの米国社会を嫌う情緒を発散しました。
その不満な情緒ので、彼は益々うつ病気または精神病気に罹ります。
勿論、大量的な抑圧病症の薬を食べた趙氏の情緒が薬物の副作用のため更に不安定な状態になりました。
全ての白人同級生に誤解された趙氏は白人の女性恋人に振り捨てられたと、あの趙氏は復讐の計画を基督教の教義や十字架の象徴に関わる口実で実行して殺人の責任を米国社会の富裕格差の事実に転嫁しています。
最後に趙氏が不安定の情緒を発散するために銃の店で銃の武器を購買してビデオの録画を出して米国社会の不公平さを公開しています。
然し、残念ながら、教室で勉強した三十二人の命が犠牲者に成りました。
これは メッセージ 39437 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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