チョ・スンヒのプロファイル
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2007/04/18 12:49 投稿番号: [39220 / 85019]
両親が米国に出稼ぎに来て、その両親は朝鮮人部落で洗濯屋を営んでいる。恐らく、両親も本人も米国人とは殆ど付き合いが無かったものと推定される。韓国人学生名簿にも載っていない事から、韓国から来た留学生とも付き合いがなかった。
両親が出稼ぎ根性で米国の社会に同化しようという努力をしなければ、その子供も進学するにつれて米国社会との触れる機会が多くなると完全に孤立することになる。
如何見ても在日朝鮮人の言動とソックリ。
アメリカの銃社会は銃禁止の方向へ向かうか、それとも自衛の為に学生まで自衛の為に銃で武装する方向へ向かうか?
>米大学乱射:一人でいることが多かったチョ・スンヒ容疑者チョ・スンヒ
米バージニア州南西部のバージニア工科大学で起きた銃乱射事件の犯人であることが明らかになったチョ・スンヒ容疑者(23)は、この学校の英文学科4年に在籍する学生だった。
チョ容疑者は小学校3年生の1992年、両親とともに米国に移住し、永住権を取得した。現在チョ容疑者の両親はバージニア工科大学から自動車で3時間30分離れたところにあるバージニア州フェアファクス地域のセントレビル市に住んでおり、洗濯業を営んでいると外信(シカゴトリビューン)は伝えた。セントレビルは、韓国系住民5万人程度が居住する新興の韓国人密集地域で、チョ容疑者の父親チョ・ソンテ(61)さんは時々韓国に一時帰国していると伝えられている。
チョ容疑者の家族は移民する前、ソウル道峰区倉洞の連立住宅で借家暮らしをしていた。
この連立住宅の大家のイム・ボンエさん(67)は「チョ容疑者の家族は半地下の部屋に住んでいた。(チョ容疑者の父が)どのような仕事をしていたのか知らなかったが、生活は苦しかったようだ。チョ容疑者の家族は移民する際、“生活が苦しいので米国に行く。韓国で暮らすよりは、知らないところ(米国)で暮らす方がましだ”と言っていた」と話した。
チョ容疑者は学校に通いながら、学校の学生寮であるハーパーホールに住んでいた。
チョ容疑者と同じ学校に通う韓国人学生らによれば、チョ容疑者は周囲にうまくなじめず、1人でいることが多かったという。バージニア工科大学のエンジニアリング・スクール1年生のカン某さんは「韓国人学生は、通常韓国人学生会や教会を通じて互いに顔見知りになるが、チョ容疑者は韓国人社会でもほとんど知られていなかった」と話した。そのためか、韓国人学生会が把握している韓国人学生名簿(150人)にもチョ容疑者は載っていなかった。
バージニア工科大学スポークスマンのラリー・ヒンカー氏は「チョ容疑者は孤立した生活を送っていた。そのため、チョ容疑者に関する情報を把握するのに苦労している」と話した。
ナム・スンウ記者
両親が出稼ぎ根性で米国の社会に同化しようという努力をしなければ、その子供も進学するにつれて米国社会との触れる機会が多くなると完全に孤立することになる。
如何見ても在日朝鮮人の言動とソックリ。
アメリカの銃社会は銃禁止の方向へ向かうか、それとも自衛の為に学生まで自衛の為に銃で武装する方向へ向かうか?
>米大学乱射:一人でいることが多かったチョ・スンヒ容疑者チョ・スンヒ
米バージニア州南西部のバージニア工科大学で起きた銃乱射事件の犯人であることが明らかになったチョ・スンヒ容疑者(23)は、この学校の英文学科4年に在籍する学生だった。
チョ容疑者は小学校3年生の1992年、両親とともに米国に移住し、永住権を取得した。現在チョ容疑者の両親はバージニア工科大学から自動車で3時間30分離れたところにあるバージニア州フェアファクス地域のセントレビル市に住んでおり、洗濯業を営んでいると外信(シカゴトリビューン)は伝えた。セントレビルは、韓国系住民5万人程度が居住する新興の韓国人密集地域で、チョ容疑者の父親チョ・ソンテ(61)さんは時々韓国に一時帰国していると伝えられている。
チョ容疑者の家族は移民する前、ソウル道峰区倉洞の連立住宅で借家暮らしをしていた。
この連立住宅の大家のイム・ボンエさん(67)は「チョ容疑者の家族は半地下の部屋に住んでいた。(チョ容疑者の父が)どのような仕事をしていたのか知らなかったが、生活は苦しかったようだ。チョ容疑者の家族は移民する際、“生活が苦しいので米国に行く。韓国で暮らすよりは、知らないところ(米国)で暮らす方がましだ”と言っていた」と話した。
チョ容疑者は学校に通いながら、学校の学生寮であるハーパーホールに住んでいた。
チョ容疑者と同じ学校に通う韓国人学生らによれば、チョ容疑者は周囲にうまくなじめず、1人でいることが多かったという。バージニア工科大学のエンジニアリング・スクール1年生のカン某さんは「韓国人学生は、通常韓国人学生会や教会を通じて互いに顔見知りになるが、チョ容疑者は韓国人社会でもほとんど知られていなかった」と話した。そのためか、韓国人学生会が把握している韓国人学生名簿(150人)にもチョ容疑者は載っていなかった。
バージニア工科大学スポークスマンのラリー・ヒンカー氏は「チョ容疑者は孤立した生活を送っていた。そのため、チョ容疑者に関する情報を把握するのに苦労している」と話した。
ナム・スンウ記者
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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