日本、8月に月探査衛星打ち上げへ
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/04/15 00:37 投稿番号: [38793 / 85019]
日本、8月に月探査衛星打ち上げへ(朝鮮日報
2007/04/14 07:58:09)
「 1960年代から70年代初めにかけて行われた米国の「アポロ計画」以後、最大規模の月面探査事業に日本が乗り出すことになった。
日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)は今年8月、日本初の月探査衛星「セレーネ」(Selene=Selenological and Engineering Explorerの略)を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げ、月表面の鉱物の分布や地形などについての観測を行う。
「セレーネ」の開発費用は総額350億円に上る。JAXAの関係者は「セレーネは日本が独自に開発したH‐2Aロケットで打ち上げる」とし、米国の「アポロ計画」以後、最大規模の月面探査事業となることを発表した。
日本は旧ソ連と米国に続き、1990年に小型衛星「ひてん」を打ち上げ、月の周回軌道への投入に成功した。だが、観測装置が十分でなかった「ひてん」とは違い、重さ約3トンの「セレーネ」には14種類の観測装置が搭載されている。
また、月の周回軌道に1年間とどまり、2基の小型衛星を発射して、月の磁気異常や重力場の観測も行う予定だ。
「セレーネ」の発射を機に、アジア諸国の月面探査競争も加速化する見通しだ。中国も今年下半期に月探査衛星「嫦娥1号」を打ち上げる。「嫦娥1号」は「セレーネ」が投入される月周回軌道(高度100キロ)よりもさらに高い周回軌道(200キロ)を旋回する予定だ。
東京=鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)特派員 朝鮮日報/朝鮮日報JNS」
↑のニュースソース
<月探査衛星>日本初の「セレーネ」公開 来年打ち上げ予定[毎日新聞10月13日] ( 2006-10-13-19:14 )
月誕生の謎を探る日本初の月探査衛星「SELENE(セレーネ)」が13日、茨城県つくば市の宇宙航空研究開発機構(JAXA)筑波宇宙センターで報道陣に公開された。H2Aロケットで来年7月以降に打ち上げる予定で、月の地形やどんな物質でできているかなどを1年間かけて詳しく観測する。
衛星は、縦横2.1メートル、高さ4.8メートルの四角い主衛星(重さ2.9トン)と八角形の子衛星2機(同各50キロ)からなる。主衛星には14種の観測機器とハイビジョンカメラを搭載。月の上空100キロを周回し、水や鉱物の分布を観測するほか、レーダーで地下5キロまでの構造を調べる。子衛星は電波の中継などに使う。表面は月面からの反射熱などを避けるため、黒い断熱材で覆われている。
滝沢悦貞プロジェクトマネジャーは「米アポロ計画以来の本格的な月探査。月の表と裏では全く構造が違うなどの謎に迫りたい」と話している。【山田大輔】」
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おい、鄭権鉉。ちょと誉めてやりゃこのざまだ!
半年前の日本の新聞記事をパクッて出すなんぞ、新聞記者の風上にも置けねぇやっちゃ!
遊んばかりいるんじゃねぇ。まともに仕事しろ!
そろそろお前の国の間抜け男が来ようってのに。
「 1960年代から70年代初めにかけて行われた米国の「アポロ計画」以後、最大規模の月面探査事業に日本が乗り出すことになった。
日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)は今年8月、日本初の月探査衛星「セレーネ」(Selene=Selenological and Engineering Explorerの略)を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げ、月表面の鉱物の分布や地形などについての観測を行う。
「セレーネ」の開発費用は総額350億円に上る。JAXAの関係者は「セレーネは日本が独自に開発したH‐2Aロケットで打ち上げる」とし、米国の「アポロ計画」以後、最大規模の月面探査事業となることを発表した。
日本は旧ソ連と米国に続き、1990年に小型衛星「ひてん」を打ち上げ、月の周回軌道への投入に成功した。だが、観測装置が十分でなかった「ひてん」とは違い、重さ約3トンの「セレーネ」には14種類の観測装置が搭載されている。
また、月の周回軌道に1年間とどまり、2基の小型衛星を発射して、月の磁気異常や重力場の観測も行う予定だ。
「セレーネ」の発射を機に、アジア諸国の月面探査競争も加速化する見通しだ。中国も今年下半期に月探査衛星「嫦娥1号」を打ち上げる。「嫦娥1号」は「セレーネ」が投入される月周回軌道(高度100キロ)よりもさらに高い周回軌道(200キロ)を旋回する予定だ。
東京=鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)特派員 朝鮮日報/朝鮮日報JNS」
↑のニュースソース
<月探査衛星>日本初の「セレーネ」公開 来年打ち上げ予定[毎日新聞10月13日] ( 2006-10-13-19:14 )
月誕生の謎を探る日本初の月探査衛星「SELENE(セレーネ)」が13日、茨城県つくば市の宇宙航空研究開発機構(JAXA)筑波宇宙センターで報道陣に公開された。H2Aロケットで来年7月以降に打ち上げる予定で、月の地形やどんな物質でできているかなどを1年間かけて詳しく観測する。
衛星は、縦横2.1メートル、高さ4.8メートルの四角い主衛星(重さ2.9トン)と八角形の子衛星2機(同各50キロ)からなる。主衛星には14種の観測機器とハイビジョンカメラを搭載。月の上空100キロを周回し、水や鉱物の分布を観測するほか、レーダーで地下5キロまでの構造を調べる。子衛星は電波の中継などに使う。表面は月面からの反射熱などを避けるため、黒い断熱材で覆われている。
滝沢悦貞プロジェクトマネジャーは「米アポロ計画以来の本格的な月探査。月の表と裏では全く構造が違うなどの謎に迫りたい」と話している。【山田大輔】」
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おい、鄭権鉉。ちょと誉めてやりゃこのざまだ!
半年前の日本の新聞記事をパクッて出すなんぞ、新聞記者の風上にも置けねぇやっちゃ!
遊んばかりいるんじゃねぇ。まともに仕事しろ!
そろそろお前の国の間抜け男が来ようってのに。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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