相も変らぬ劣等感に満ちた朝鮮日報報道
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/04/04 13:48 投稿番号: [37731 / 85019]
韓米FTA妥結:日中間のサンドイッチからFTAハブへ
「・・・
韓国市場を米国に奪われるという不安から日本の態度も一変した。韓日FTA交渉は農水産物や工業製品の開放についての意見の違いが埋まらず2004年11月から中断している。しかし3日に塩崎官房長官は会見で「いつでも韓日FTA交渉に応じる用意がある」と述べた。・・・」
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日中間のパブになる?
との間抜けた妄想はいつものことだが、↑の報道は劣等感丸出しの間抜け捏造記事でしかない!
2004年11月から中断している日韓FTA交渉は、あの間抜け整形大統領が靖国門だと絡めて頓珍漢なことを言い出しためであり、日本はいつでも「交渉に応じる」には変りはないと言うているであろうに、朝鮮間抜けよ。
それを「韓国市場を米国に奪われるという不安から日本の態度も一変した」と賢明に、己が間抜けさをカバーしたがために、日本の態度が変ってきたと妄想する。
ま、いつまでたっても救いがたい間抜け朝鮮のマヌコミ!
これは メッセージ 37727 (publicopinion100 さん)への返信です.
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