Re: 韓国
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/04/02 08:41 投稿番号: [37598 / 85019]
●謎の体調不良●
06年12月のフィギュアGPFはそのシーズン(06年秋からのグランプリシリーズ6大会)の世界の成績上位各6組つずしか出場できない、世界最高レベルの大会だが、当時日本勢は絶好調で、男子シングルに2人、女子シングルに3人もの選手を出場させていた。
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このうち、男子は高橋大輔が、女子は安藤美姫、浅田真央が、現地時間12月15日に行われたショートプログラム(SP)の演技を終えた時点でそれぞれ2位、2位、1位の好成績を上げて優勝を狙える位置に着けていたので、3人とも翌16日のフリーの演技が注目されていた。とくに日本では「男も女も金メダル」という期待が高まっていた。
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が、現地時間16日、フリー当日の午後になって突如、この3人は体調を崩した。3人とも高熱、寒気、腹痛など風邪のような深刻な症状に見舞われ、3人の演技は精彩欠いたものとなり、結局、男子は高橋が2位、女子も真央が2位、安藤が5位になり、日本勢の優勝はなかった。
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代わって女子で優勝をさらったのは、SPで3位に留まっていた韓国のキム・ヨナ(金妍児)だった
ロシアのサンクトペテルブルグ市検察庁は、06年12月に同市で開かれたフィギュアスケートグランプリファイナル(GPF)に出場した浅田真央ら日本人選手3人に、体調を狂わせる目的でに不正に薬物を飲ませた「傷害罪」の容疑で、韓国人工作員をモスクワ市内で逮捕したと発表した(日本時間07年3月31日放送のCNNj『World Sports』)。
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07年3月30日に記者会見を開いた同検察庁のボリス・ラブソフ報道官によると、逮捕されたのは韓国籍の男性、ソン・ウォンホ(宋元浩)容疑者(61歳)。当初、駐露韓国大使館では、同容疑者を大使館付きの外交官であると主張し、外交官特権を盾に身柄の釈放を要求した。が、同検察庁は「外交官の身分を示す書類に不備がある」ことを理由に外交官特権を認めず、逮捕に踏み切った。現在、同容疑者はサンクトペテルブルグ市検察庁に拘留されているが、容疑を否認し、事件の詳細については黙秘しているという
「韓国は国威発揚のためなら、どんな不正もいとわない国。02年W杯サッカー(本大会)における、韓国の(対ポルトガル、対イタリア、対スペインの)勝利はすべて、審判を買収した結果だ
当時韓国代表監督だったヒディンクは、あまりに卑怯な工作が続くのを見て『このままでは私は欧州のサッカー界で生きて行けなくなる』と韓国サッカー協会に抗議したが、韓国側は言わば『口止め料』として契約外の、領収証なしの報酬を支払った。そこからヒディンクの不正蓄財が始まり、彼の倫理観は麻痺していった」
ラブゾフ報道官は記者会見でこう説明したあと、「ヒディンクの韓国スポーツ界に関する証言は、決定的証拠にはならなかったが、有力な状況証拠として、また捜査の端緒としておおいに役立った」とうれしそうに付け加えた
記者からは「不正を働いたヒディンクを代表監督に起用し続けるのは問題ではないか」との指摘も出たが、同報道官は「それは、サッカー協会が決めること」と、取り合わなかった
●韓国側は「完全黙秘」?●
この露検察当局の発表に対して、韓国の政府、スポーツ関係者は韓国時間07年3月31日現在、なんの反応も見せておらず、韓国内の新聞、TVなどのマスメディアも沈黙を守っている。
(ソース元 CNNj『World Sports』)。
06年12月のフィギュアGPFはそのシーズン(06年秋からのグランプリシリーズ6大会)の世界の成績上位各6組つずしか出場できない、世界最高レベルの大会だが、当時日本勢は絶好調で、男子シングルに2人、女子シングルに3人もの選手を出場させていた。
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このうち、男子は高橋大輔が、女子は安藤美姫、浅田真央が、現地時間12月15日に行われたショートプログラム(SP)の演技を終えた時点でそれぞれ2位、2位、1位の好成績を上げて優勝を狙える位置に着けていたので、3人とも翌16日のフリーの演技が注目されていた。とくに日本では「男も女も金メダル」という期待が高まっていた。
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が、現地時間16日、フリー当日の午後になって突如、この3人は体調を崩した。3人とも高熱、寒気、腹痛など風邪のような深刻な症状に見舞われ、3人の演技は精彩欠いたものとなり、結局、男子は高橋が2位、女子も真央が2位、安藤が5位になり、日本勢の優勝はなかった。
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代わって女子で優勝をさらったのは、SPで3位に留まっていた韓国のキム・ヨナ(金妍児)だった
ロシアのサンクトペテルブルグ市検察庁は、06年12月に同市で開かれたフィギュアスケートグランプリファイナル(GPF)に出場した浅田真央ら日本人選手3人に、体調を狂わせる目的でに不正に薬物を飲ませた「傷害罪」の容疑で、韓国人工作員をモスクワ市内で逮捕したと発表した(日本時間07年3月31日放送のCNNj『World Sports』)。
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07年3月30日に記者会見を開いた同検察庁のボリス・ラブソフ報道官によると、逮捕されたのは韓国籍の男性、ソン・ウォンホ(宋元浩)容疑者(61歳)。当初、駐露韓国大使館では、同容疑者を大使館付きの外交官であると主張し、外交官特権を盾に身柄の釈放を要求した。が、同検察庁は「外交官の身分を示す書類に不備がある」ことを理由に外交官特権を認めず、逮捕に踏み切った。現在、同容疑者はサンクトペテルブルグ市検察庁に拘留されているが、容疑を否認し、事件の詳細については黙秘しているという
「韓国は国威発揚のためなら、どんな不正もいとわない国。02年W杯サッカー(本大会)における、韓国の(対ポルトガル、対イタリア、対スペインの)勝利はすべて、審判を買収した結果だ
当時韓国代表監督だったヒディンクは、あまりに卑怯な工作が続くのを見て『このままでは私は欧州のサッカー界で生きて行けなくなる』と韓国サッカー協会に抗議したが、韓国側は言わば『口止め料』として契約外の、領収証なしの報酬を支払った。そこからヒディンクの不正蓄財が始まり、彼の倫理観は麻痺していった」
ラブゾフ報道官は記者会見でこう説明したあと、「ヒディンクの韓国スポーツ界に関する証言は、決定的証拠にはならなかったが、有力な状況証拠として、また捜査の端緒としておおいに役立った」とうれしそうに付け加えた
記者からは「不正を働いたヒディンクを代表監督に起用し続けるのは問題ではないか」との指摘も出たが、同報道官は「それは、サッカー協会が決めること」と、取り合わなかった
●韓国側は「完全黙秘」?●
この露検察当局の発表に対して、韓国の政府、スポーツ関係者は韓国時間07年3月31日現在、なんの反応も見せておらず、韓国内の新聞、TVなどのマスメディアも沈黙を守っている。
(ソース元 CNNj『World Sports』)。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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