Re: 朝鮮人の精神疾患は他国の4倍
投稿者: hahihuheho0001 投稿日時: 2007/04/01 13:48 投稿番号: [37512 / 85019]
「辛い食事」というだけならインド人にもあてはまるはずだが必ずしもそうではない。
以前私が仕事でインドに数ヶ月滞在していたとき、コックがインド以外の国の人用とに辛さを抑えて調理してくれていた。
もちろんインドの方々には物足りないわけなので、皿の横に青唐辛子(日本で手に入るとは違って激辛のヤツ)が4〜5本添えてある。
彼らインド人があまりにも自然にそいつを噛りながらカレーを美味そうに食べるので、日本人の私以下数人の欧米人もまねをして手を伸ばしたが誰も一本の半分も食べられなかった。
インド人は我々の涙顔を笑いながら、「無理をしなくていいぞ」と言ってくれた。
しかし、同席したある韓国人は大したことはないと言わんばかりに、4〜5本をたてつづけに口に放りこんで、さらにボーイに平然とした顔でチリのお代りをくれ、と言った。
一同あっけにとられ、文字通りインド人も舌を巻いた状態だった。
「韓国人はみんな辛いものを喰うのか?」とだれかが訊ねると「そうだ、男も女も辛いキムチを食う。だから韓国女は美人が多い」とのたまわった。
しかも大酒飲みであったことも付け加える。
彼が全ての韓国人を代表しているわけではないが、少なくとも「度を過ぎた辛さ」にこいつらはマヒしていると確信した一件。
「カプサイシン中毒」なる言葉があるのは後で知ったが、「過ぎたるは及ばざるが如し」という諺はハングルには無いのだろうと思う。
これは メッセージ 37511 (ouka1gou さん)への返信です.
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