改善する日中関係と破滅へ進む日韓関係
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/03/31 10:55 投稿番号: [37425 / 85019]
これからのアジアの覇権構造は、どこか国の整形間抜け大統領がどんな妄想を抱いても、日米中の三極構造に向かっていることには間違いないし、そこに朝鮮半島国家が入り込む余地は無い。
せいぜい朝鮮半島国家ができることは、ようやく民族が統一されたと手と手を握りあって陶酔する一方、支離滅裂、一貫性の無い自分勝手な思い込み民族の特徴を遺憾なく発揮して、少なくとも50年以上は内乱状態を繰り返すだけ。その原動力は、金豚将軍に仕えてきた北朝鮮の下級兵士だろう。
そんな内乱状態の朝鮮半島で、間抜け朝鮮の指導者がどのような政策を採るかは明らかだ。相変わらずの反日政策。日本への軍事的な挑発は明らか。なぜならそれが間抜け朝鮮民族の本質だからだ。
日本が今なすべきことはなにか?
徹底的に朝鮮半島をぶっ潰せるだけの軍備の拡充と憲法・非常時における法体系の整備だ!
日本人が、間抜け大統領の反日政策によって学んだ貴重な体験は「口でぎゃあぎゃあ騒ぐ間抜けた朝鮮人には、それ以上の反撃を口だけでなく実力行使も交えて徹底的に行え」ということだ。
日本の総連はもとより、関係する朝鮮機関のすべてを徹底的に潰す。
韓国への特許輸出、禁輸製品の輸出違反、著作権違反はきびしく対応する。
朝鮮半島に対する武力行使はいずれ必ず機会が訪れる。
その前に日本が取るべき基本政策は「うるさい蝿は追っ払い、叩き潰せ!」だ。
米国は日本が、自らの手で行うことを望んでいる。中国とは朝鮮半島崩壊後のシナリオの一つとして、蜜約済みだ。中国一国でこの間抜けた朝鮮半島へ対処することは、すでにあきらめている。
これは メッセージ 37405 (okmimma さん)への返信です.
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