韓国家電製を買いあさる米国は間抜けな国
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/03/31 06:24 投稿番号: [37412 / 85019]
おんぼろ韓国電化製品が売れる国があるだべ〜
間抜けなアメリカだべ〜
よく、あんなよく壊れる三流品米国人は買うんだべ〜
ところで
田舎もんよ
何を持って
こんな事ぬかすんだい?
何様だと思い
こんな事ぬかすんだい?
きっと、妄想のなかだから
こんな事ぬかすんだろう。
はやく、起きなさい
田舎の朝は早いぞ〜
お馴染みの朝鮮新聞での勉強の時間だぞ〜
ファイティング!
「日本の家電メーカー経営陣は、自分たちの牙城だった米国で韓国メーカーに押されていることに大変なショックを受けている」と日本のメディアは伝えている。ソニーの福田隆志テレビ・ビデオ事業本部副本部長は先日のインタビューで「北米地域でのマーケットシェア逆転は文字通り衝撃。今やサバイバルゲームといってもいい状況だと思う」と話している。松下電器の坂本俊弘専務も「最終的な勝者は2007年末にならなければ分からない」と闘志を見せた。これらメーカーは米国法人に強力な対抗策を取るよう伝えたとのことだ。
特に、1980年代以降の米テレビ市場で事実上独走してきたソニーの衝撃は大きい。サムスン電子の申専務は「象徴性の高い米国で1位になったと言えば、ヨーロッパやアジアでのマーケティングは何倍も容易になる」と語った。米デジタルテレビ市場の規模は2005年の560万台から昨年は860万台にと急成長している。
しかし一方では、両国の値下げ合戦による収益性悪化も懸念されている。実際、昨年初めに1999‐2199ドル(約24万1000円‐26万6000円)だった32インチの液晶テレビが、1年で1399ドル(約16万9000円)まで下がるなど、ほとんどのモデルが40%以上安くなっている。半導体・液晶パネル価格の下落を考慮しても、行き過ぎた値下げであることは否めない。サムスン電子は「米国内の大型流通店と協力体制を強化すると同時に、原価改善に力を入れている」と話している。
タク・サンフン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/37412.html