外国人と結婚41% 溶解する韓国
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/03/30 18:35 投稿番号: [37361 / 85019]
>国際結婚のうち中国が最も多く、ベトナムは2番目に多いと推定される。<
>昨年結婚した農漁村の男性100人中、41人が国際結婚<
中国、ベトナム、フィリピンとの混血婚が農村も都市部も半数に迫る韓国。
若い女性は遠征売春(30万人以上)、残された男は、混血婚。背景は貧困層激増。
溶けてなくなる朝鮮民族。
>農村男性の4割が国際結婚=06年婚姻統計
統計庁は27日、昨年結婚した農漁村の男性100人中、41人が国際結婚したと発表した。
統計庁は全国の邑・面事務所や市・区庁に提出された婚姻届けを集計した「2006年婚姻統計」で、「昨年結婚した農林・漁業に従事する男性8569人のうち41%(3525人)が外国人女性と結婚した」と明らかにした。これは05年の35.9%よりも5.1%高い数値だ。
内訳では、ベトナム人女性との結婚が05年より55%(1535件→2394件)増加し、全体の3分の2以上を占めた。
また都市も含めた全国単位では、韓国人男性とベトナム人女性の結婚件数は1万131件で05年より74%増加した。
とりわけ10代のベトナム人女性との結婚が増加し、10代後半の女性の結婚が、1990年に統計が始まって以来最高の7800件を記録した、と統計庁の朴京愛(パク・キョンエ)人口動向課長が発表した。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2007/03/28/20070328000040.html
>外国人妻10人中8人「韓国人とは2度と結婚したくない」
問題は国際結婚をした夫婦間に暴力問題が絶えないことだ。
「城南女性の電話」の関係者は、「外国人女性を妻にしたと考えているのではなく、自分が代価を払って連れて来たのだから、自分の好きにしていいという間違った考え方が暴力につながっている」と説明した。
夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実と関連しては、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても国籍を取得できないと説明した。
一方、韓国イメージコミュニケーション研究院が先月21日から今月7日まで韓国人男性と結婚した外国人女性100人を対象にアンケート調査を行った結果、妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。
>無分別な外国人花嫁あっせん看板撲滅へ
「東南アジア女性との結婚専門、6か月間のアフターサービス」、「初婚・再婚・晩婚、すべて大歓迎」。今後、地方の中小都市や農村で目につくこうした広告や看板が姿を消しそうだ。
ベトナムの法律を順守し現地女性に仲介費用を負担させるような行為を根絶する方針だ。国際結婚のうち中国が最も多く、ベトナムは2番目に多いと推定される。
>ソウルの人口増加をリードしたのも外国人だ。昨年末のソウルの人口は1029万7004人と、2004年より9157人(0.1%)の増加にとどまったものの、外国人(2005年12万9660人)は1年間で1万4975人(12%)も増加した。韓国人だけで見ると、少子化と新都市への移住などの影響で、前年より6000人近く減っている。
貧困層も増加している。昨年の生活保護受給者は9万9384世帯18万6181人と、前年(8万8876世帯、16万9251人)に比べ10%も増えた。
>昨年結婚した農漁村の男性100人中、41人が国際結婚<
中国、ベトナム、フィリピンとの混血婚が農村も都市部も半数に迫る韓国。
若い女性は遠征売春(30万人以上)、残された男は、混血婚。背景は貧困層激増。
溶けてなくなる朝鮮民族。
>農村男性の4割が国際結婚=06年婚姻統計
統計庁は27日、昨年結婚した農漁村の男性100人中、41人が国際結婚したと発表した。
統計庁は全国の邑・面事務所や市・区庁に提出された婚姻届けを集計した「2006年婚姻統計」で、「昨年結婚した農林・漁業に従事する男性8569人のうち41%(3525人)が外国人女性と結婚した」と明らかにした。これは05年の35.9%よりも5.1%高い数値だ。
内訳では、ベトナム人女性との結婚が05年より55%(1535件→2394件)増加し、全体の3分の2以上を占めた。
また都市も含めた全国単位では、韓国人男性とベトナム人女性の結婚件数は1万131件で05年より74%増加した。
とりわけ10代のベトナム人女性との結婚が増加し、10代後半の女性の結婚が、1990年に統計が始まって以来最高の7800件を記録した、と統計庁の朴京愛(パク・キョンエ)人口動向課長が発表した。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2007/03/28/20070328000040.html
>外国人妻10人中8人「韓国人とは2度と結婚したくない」
問題は国際結婚をした夫婦間に暴力問題が絶えないことだ。
「城南女性の電話」の関係者は、「外国人女性を妻にしたと考えているのではなく、自分が代価を払って連れて来たのだから、自分の好きにしていいという間違った考え方が暴力につながっている」と説明した。
夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実と関連しては、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても国籍を取得できないと説明した。
一方、韓国イメージコミュニケーション研究院が先月21日から今月7日まで韓国人男性と結婚した外国人女性100人を対象にアンケート調査を行った結果、妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。
>無分別な外国人花嫁あっせん看板撲滅へ
「東南アジア女性との結婚専門、6か月間のアフターサービス」、「初婚・再婚・晩婚、すべて大歓迎」。今後、地方の中小都市や農村で目につくこうした広告や看板が姿を消しそうだ。
ベトナムの法律を順守し現地女性に仲介費用を負担させるような行為を根絶する方針だ。国際結婚のうち中国が最も多く、ベトナムは2番目に多いと推定される。
>ソウルの人口増加をリードしたのも外国人だ。昨年末のソウルの人口は1029万7004人と、2004年より9157人(0.1%)の増加にとどまったものの、外国人(2005年12万9660人)は1年間で1万4975人(12%)も増加した。韓国人だけで見ると、少子化と新都市への移住などの影響で、前年より6000人近く減っている。
貧困層も増加している。昨年の生活保護受給者は9万9384世帯18万6181人と、前年(8万8876世帯、16万9251人)に比べ10%も増えた。
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