逃れられない現実 永久に鵜飼いの鵜
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/03/25 23:03 投稿番号: [36981 / 85019]
どこまでいっても、逃れられない現実。
所詮、鵜飼いの鵜。
日本の部品、素材を高く売りつけられ、名前だけ変えて安売りして、大赤字になっている韓国企業。
粉飾でごまかしても、次から次へと破綻・・・・
売り先は、ディスカウントストアかレンタカー。どこまでいっても一流にはなれず、何をやっても線香花火。
>「韓国、世界で稼いだ金の半分以上が日本に流出」LG経済研
韓国は過去3年間に世界市場で稼いだ金の半分以上を日本に貢いでいる、という指摘が出てきた。特に、最近のウォン高円安のため対日商品貿易だけでなく、旅行などサービス部門の収支までが赤字を出しており、対日経常収支赤字の固着が懸念されている。
LG経済研究院は28日、報告書「ウォン高円安が‘日流’を拡散させる」で、「韓国の貿易収支の推移を見ると、韓国がこの3年間、世界市場で記録した貿易黒字の半分以上を対日貿易赤字が打ち消していることが分かった」とし、「その間、韓国が世界市場で稼いだ金の半分以上を日本に貢いでいる格好だ」と明らかにした。
研究院によると、過去3年間の対日貿易収支赤字は04年244億ドル、05年244億ドル、06年253億ドルだった半面、世界貿易黒字は04年294億ドル、05年232億ドル、06年164億ドルだった。
研究院は「また、商品貿易だけでなく、旅行などサービス部門までが赤字を出す対日経常収支赤字の固着化が憂慮されている」とし、「世界市場で苦労して稼いだものを、素材・部品・技術など日本からの仕入れのためそのまま出ていく構造から一日も早く抜け出さなければならない」と強調した。
研究院は、韓国が商品貿易だけでなくサービス部門でも赤字を出している理由に、継続するウォン高円安を挙げた。研究院は「24日のソウル外国為替市場は昨年末に比べて11.78ウォンのウォン高円安となる100円=770.05ウォン」とし「韓国ウォンが日本円に対して30%以上も値上がりしたことで、日本旅行や日本大衆文化商品を楽しんだりする国内人口が増え、05年から対日サービス収支までも赤字に転換した」と分析した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84086&servcode=300§code=300
>対日赤字原因のIT・鉄鋼部品、国産化が急務
【ソウル21日聯合】サムスン経済研究所は21日、長年の対日貿易赤字の原因となっている情報技術(IT)や鉄鋼部品・素材の日本依存度を下げるよう促した。企業最高経営責任者(CEO)向けの情報サイトに掲載したレポートに記載されたもの。サムスン研究所は、「日本は韓国の輸出市場としては中国、米国に次ぐ3番目の市場だが、韓国は1965年に韓日基本条約を締結してから42年間、対日貿易で一度も黒字を計上したことがない」とし、貿易赤字は1965年の1億ドルから1974年は10億ドル、1994年は100億ドルと増加を続け、昨年は254億ドルと過去最大の赤字を記録したと報告した。
貿易赤字が続く原因としては、日本向け輸出単価の下落、日本からの輸入増加率の拡大、円安の進行などを挙げている。
対日輸入の増加率拡大に関しては、主力品目の部品や素材が日本依存度が高いためと説明した。1990年代以降、韓国の輸出増加率と対日輸入増加率は高い相関関係を維持しているという。昨年韓国は船舶、半導体、自動車部品、乗用車などで輸出が好調だったものの、同時にこれらの部品となるシリコンウエハーや鋼板、自動車部品の日本からの輸入も2けたの増加率を記録した。
部品素材の国産化を早急に進めなければ、輸入先が日本から中国にシフトされ韓国の部品素材部門の発展が難しくなり、中国向け貿易黒字の縮小も加速する恐れもあるとしている。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=022007022002300
所詮、鵜飼いの鵜。
日本の部品、素材を高く売りつけられ、名前だけ変えて安売りして、大赤字になっている韓国企業。
粉飾でごまかしても、次から次へと破綻・・・・
売り先は、ディスカウントストアかレンタカー。どこまでいっても一流にはなれず、何をやっても線香花火。
>「韓国、世界で稼いだ金の半分以上が日本に流出」LG経済研
韓国は過去3年間に世界市場で稼いだ金の半分以上を日本に貢いでいる、という指摘が出てきた。特に、最近のウォン高円安のため対日商品貿易だけでなく、旅行などサービス部門の収支までが赤字を出しており、対日経常収支赤字の固着が懸念されている。
LG経済研究院は28日、報告書「ウォン高円安が‘日流’を拡散させる」で、「韓国の貿易収支の推移を見ると、韓国がこの3年間、世界市場で記録した貿易黒字の半分以上を対日貿易赤字が打ち消していることが分かった」とし、「その間、韓国が世界市場で稼いだ金の半分以上を日本に貢いでいる格好だ」と明らかにした。
研究院によると、過去3年間の対日貿易収支赤字は04年244億ドル、05年244億ドル、06年253億ドルだった半面、世界貿易黒字は04年294億ドル、05年232億ドル、06年164億ドルだった。
研究院は「また、商品貿易だけでなく、旅行などサービス部門までが赤字を出す対日経常収支赤字の固着化が憂慮されている」とし、「世界市場で苦労して稼いだものを、素材・部品・技術など日本からの仕入れのためそのまま出ていく構造から一日も早く抜け出さなければならない」と強調した。
研究院は、韓国が商品貿易だけでなくサービス部門でも赤字を出している理由に、継続するウォン高円安を挙げた。研究院は「24日のソウル外国為替市場は昨年末に比べて11.78ウォンのウォン高円安となる100円=770.05ウォン」とし「韓国ウォンが日本円に対して30%以上も値上がりしたことで、日本旅行や日本大衆文化商品を楽しんだりする国内人口が増え、05年から対日サービス収支までも赤字に転換した」と分析した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84086&servcode=300§code=300
>対日赤字原因のIT・鉄鋼部品、国産化が急務
【ソウル21日聯合】サムスン経済研究所は21日、長年の対日貿易赤字の原因となっている情報技術(IT)や鉄鋼部品・素材の日本依存度を下げるよう促した。企業最高経営責任者(CEO)向けの情報サイトに掲載したレポートに記載されたもの。サムスン研究所は、「日本は韓国の輸出市場としては中国、米国に次ぐ3番目の市場だが、韓国は1965年に韓日基本条約を締結してから42年間、対日貿易で一度も黒字を計上したことがない」とし、貿易赤字は1965年の1億ドルから1974年は10億ドル、1994年は100億ドルと増加を続け、昨年は254億ドルと過去最大の赤字を記録したと報告した。
貿易赤字が続く原因としては、日本向け輸出単価の下落、日本からの輸入増加率の拡大、円安の進行などを挙げている。
対日輸入の増加率拡大に関しては、主力品目の部品や素材が日本依存度が高いためと説明した。1990年代以降、韓国の輸出増加率と対日輸入増加率は高い相関関係を維持しているという。昨年韓国は船舶、半導体、自動車部品、乗用車などで輸出が好調だったものの、同時にこれらの部品となるシリコンウエハーや鋼板、自動車部品の日本からの輸入も2けたの増加率を記録した。
部品素材の国産化を早急に進めなければ、輸入先が日本から中国にシフトされ韓国の部品素材部門の発展が難しくなり、中国向け貿易黒字の縮小も加速する恐れもあるとしている。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=022007022002300
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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