四ヶ月に一機の割合で戦闘機を喪失する韓国
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/03/25 10:04 投稿番号: [36946 / 85019]
予備エンジンを放置して全部ダメにしてしまった上に、整備不良で次々と墜落。
今度は、マンホールに脱輪して一機大破。飛行不能状態で修理も出来ない。
そのマンホールは・・・・
>F−15K翼破損は‘欠陥工事’が原因
先月9日に最新鋭F−15Kの翼が地上移動中に破損した事故は‘欠陥工事’が原因であることが明らかになった。
空軍関係者は24日、大邱(テグ)空軍基地で先月F−15K1機の左翼が破損した事故について、「配水路のマンホールの部分のセメント舗装に問題があったことが調査で分かった」とし「戦闘機がこの部分を通過した際、地面が沈んで事故が発生した」と説明した。
空軍はマンホールの場所に板材を敷き、その上にセメント舗装をしたが、強度が弱く1万3000キロの戦闘機の重さに耐えられなかったという。
これを受け、空軍は事故部隊の関係者らを対象に、欠陥舗装工事の原因や責任の所在について調査を進めている。これまで空軍は、欠陥工事よりも地面の自然沈下に重点を置いて事故原因を説明していた。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85822&servcode=400§code=400
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