韓国のワイブロの凄い、凄すぎる現状
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/03/12 20:09 投稿番号: [36289 / 85019]
>お前ら田舎もんにはこれら世界のIT産業の常識も「捏造」で見てみぬ振り。こんな世界の常識、お前らにとっては信じられないことだろう。哀れな洗脳された田舎もんよ、世界人は同情するぞ、お前らに。<
へ〜〜〜〜(棒読み)
現実
↓
>ワイブロ・サービスの開始を断行した情報通信部とサムスン電子に対する批判は免れない。・・・・・・<
ワンセグもダメ、インターネットダイレクトも実現せず(キャリア・ポータル経由のみ。日米のように、携帯からダイレクトが今だに開発できず)、ワイマックスや日本方式のような高速移動通信もメドが絶たない韓国。
韓国のワイブロは日米のワイマックス等に比べ、高速移動に向かない、通信量が制限される旧米国ゼニス方式。いわば、20年前の発想のまま・・・
通信データ量は、日本の携帯の5分の1以下、PHSの10分の1以下、とろくて使えない・・・
当然、世界でも相手にされず、ワンセグもダメでは韓国でも相手にされず・・・
韓国のETRIは、まったくいいところのないワイブロを改良するため、一昨年、インテル、ヒューレットパッカードを招聘してR&Dを提供して韓国で共同研究するはずが・・・サムスンのワイブロがゼニスのまま、何の改良もされていないことに気づき、昨年、急遽撤退。HPも今年中に撤退。
そして・・・・
加入者が一ヶ月で120人ちょっとって・・・
目標350万人なんですが?目標達成は、2500年後・・・さすが、半万年の伝統。
>携帯インターネット:加入者は8カ月でわずか1000人
情報通信部が未来のIT(情報技術)産業に責任を担う8大成長エンジンのうち、最も力を入れてきたワイブロ(携帯インターネット)サービスが、存続の危機に立たされている。
ワイブロとは、時速100キロ以上で走る車の中からでも利用することができる無線超高速インターネット・サービスのこと。
ワイブロ事業の開始に先立ち、サムスン電子は、市場調査機関の資料を引用し、昨年末までに全世界で350万人の加入者を確保できると発表していた。しかし、事業開始から8カ月が経とうとしているものの、国内の加入者は依然として1057人に過ぎない。
SKテレコムは5日、「1700億ウォン(約220億7800万円)を投資し、昨年6月にワイブロ・サービスを常用化したが、現在の一般加入者数は151人に過ぎない」と明らかにした。
また、他のワイブロ・サービス事業者であるKTも、やはり2005年からの2年間で4500億ウォン(約584億4100万円)を投入したものの、一般の加入者はわずか906人に過ぎない。
このように、ワイブロ・サービスの存続が危ぶまれるようになった理由は、同事業の成功を確信できなかった通信メーカーが投資を渋っているためだ。従って、ワイブロ・サービスの開始を断行した情報通信部とサムスン電子に対する批判は免れない。
ワイブロ・サービス事業の開始直前には、情報通信部は、同サービスが2009年までに生産誘発効果として13兆ウォン(約1兆6900万円)、付加価値の創出効果として10兆ウォン(約1兆3000億円)をそれぞれ計上するものと発表していた。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/06/20070206000056.html
へ〜〜〜〜(棒読み)
現実
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>ワイブロ・サービスの開始を断行した情報通信部とサムスン電子に対する批判は免れない。・・・・・・<
ワンセグもダメ、インターネットダイレクトも実現せず(キャリア・ポータル経由のみ。日米のように、携帯からダイレクトが今だに開発できず)、ワイマックスや日本方式のような高速移動通信もメドが絶たない韓国。
韓国のワイブロは日米のワイマックス等に比べ、高速移動に向かない、通信量が制限される旧米国ゼニス方式。いわば、20年前の発想のまま・・・
通信データ量は、日本の携帯の5分の1以下、PHSの10分の1以下、とろくて使えない・・・
当然、世界でも相手にされず、ワンセグもダメでは韓国でも相手にされず・・・
韓国のETRIは、まったくいいところのないワイブロを改良するため、一昨年、インテル、ヒューレットパッカードを招聘してR&Dを提供して韓国で共同研究するはずが・・・サムスンのワイブロがゼニスのまま、何の改良もされていないことに気づき、昨年、急遽撤退。HPも今年中に撤退。
そして・・・・
加入者が一ヶ月で120人ちょっとって・・・
目標350万人なんですが?目標達成は、2500年後・・・さすが、半万年の伝統。
>携帯インターネット:加入者は8カ月でわずか1000人
情報通信部が未来のIT(情報技術)産業に責任を担う8大成長エンジンのうち、最も力を入れてきたワイブロ(携帯インターネット)サービスが、存続の危機に立たされている。
ワイブロとは、時速100キロ以上で走る車の中からでも利用することができる無線超高速インターネット・サービスのこと。
ワイブロ事業の開始に先立ち、サムスン電子は、市場調査機関の資料を引用し、昨年末までに全世界で350万人の加入者を確保できると発表していた。しかし、事業開始から8カ月が経とうとしているものの、国内の加入者は依然として1057人に過ぎない。
SKテレコムは5日、「1700億ウォン(約220億7800万円)を投資し、昨年6月にワイブロ・サービスを常用化したが、現在の一般加入者数は151人に過ぎない」と明らかにした。
また、他のワイブロ・サービス事業者であるKTも、やはり2005年からの2年間で4500億ウォン(約584億4100万円)を投入したものの、一般の加入者はわずか906人に過ぎない。
このように、ワイブロ・サービスの存続が危ぶまれるようになった理由は、同事業の成功を確信できなかった通信メーカーが投資を渋っているためだ。従って、ワイブロ・サービスの開始を断行した情報通信部とサムスン電子に対する批判は免れない。
ワイブロ・サービス事業の開始直前には、情報通信部は、同サービスが2009年までに生産誘発効果として13兆ウォン(約1兆6900万円)、付加価値の創出効果として10兆ウォン(約1兆3000億円)をそれぞれ計上するものと発表していた。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/06/20070206000056.html
これは メッセージ 36224 (elgfaret さん)への返信です.
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