「悪いことをしたら日本人」と言うその根性
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/03/11 14:01 投稿番号: [36202 / 85019]
TVで間抜けな韓国若者が「悪いことをしたら日本人だ言えばよい」と言って笑いを誘った理由をつらつら考えると、韓国のバカ者の深層心理がよく見えてくる。
餓鬼の彼らは、小さいころから「よい子ぶりっ子」して育てられてきた。何かトラブルがあれば「親が悪い」と親のせいにし、政治家も自分の間抜けな言動の責任を問われると「米国が悪い、日本が悪い」と責任転嫁することしかしてこなかったし、自分で積極的に責任を取れるほど自我も発達していない精神的な未熟児なわけだ。
餓鬼の新入社員が最初に憶える「私の責任ではありません、上司の責任です」と同じ間抜けレベルなわけだ。
そんな未熟な精神レベルが韓国・朝鮮人に蔓延しているからこそ、責任が取れるほど大人であり、成熟した日本人に責任転嫁することをパロディして楽しんでるわけだ。
ま、情けない民族、その一言に尽きる!
これは メッセージ 36201 (publicopinion100 さん)への返信です.
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