Re: 人を恨み憎み続けるのは大変な労力がい
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/03/05 08:48 投稿番号: [35767 / 85019]
>百年前の日韓併合、そして戦後60年以上も経た今日でも、日本の植民地時代を思い出しては、日本を恨み憎み続ける。
大変なエネルギーだ!<
・・・・激しく同意する、恨みエネルギーというのは大変な労力を要するがその結果は自国の発展にとり後ろ向きののものでしかない。しかも、恨み続けるために歴史や事実を捏造してまで。
香港人やインド人から英吉利の植民地支配えの怨嗟の声を聞いたことがない。それどころか台湾などではあのまま日本が負けなければ今、台湾は日本と同じ繁栄の路を辿っていただろうとまで言われた、昔の旧友を懐かしむ人も多くキチガイウリナラと異なり暖かい世界だった。
>そのエネルギーを国の発展のために使えば、豊かで穏やかな生活が待っているのに、日本に向けてエネルギーを浪費する。<
・・・・全くその通り、他の旧植民地国家は過去と決別し、未来しか見ていない。アメリカの支配を受けたフィリピンなどは何もアメリカが残さなかったのでもがき苦しんでいるが、それでも現在と未来しか見ていない。
恨みだけの過去志向など実に下卑た野蛮なものだ。
>日本人はそんなものどこ吹く風で、日本の発展のためだけにエネルギーを費やす。
それだけエネルギーを費やして、相手にされない己が間抜けな姿を直視できない。
それが朝鮮人だ! <
・・・・「恨み」志向といえば日本では後ろ向きの暗いイメージしかないが、朝鮮半島では「恨(ハン)」といえば素晴らしいものだと賞賛される。何たる価値観のチガイか!とても理解しがたい。この半島国家(南北とも)とはとても良好な関係で共存できるものではないと確信する。
ユネスコの言葉を借りて「心の中に断交の砦」を築いていかなければならない。
これは メッセージ 35763 (publicopinion100 さん)への返信です.
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