Re: 「千の風」と「千の嘘」
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/02/28 22:50 投稿番号: [35503 / 85019]
千の風になって」
この詩は作者不詳、この詩には感動する。
私のお墓の前で
泣かないでください
そこに私はいません
眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
秋には光になって
畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように
きらめく雪になる
朝は鳥になって
あなたを目覚めさせる
夜は星になって
あなたを見守る
私のお墓の前で
泣かないでください
そこに私はいません
死んでなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
あの大きな空を
吹きわたっています
・・・・・なんていう綺麗な詩だ!!!!!!
でも馬鹿ウリナラはこの詩に感動する心はないだろう。
何と言っても「万の嘘と億の恨(ハン)」の民族だからね。
これは メッセージ 35498 (daicnogensan4 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/35503.html