在日韓国人の脅威
投稿者: debu_impact1965 投稿日時: 2007/02/28 15:53 投稿番号: [35455 / 85019]
大阪府茨木市で平成16年、自殺の道連れにしようと乗用車で自転車を次々とはねて2人を殺害、
3人を負傷させたとして、殺人と殺人未遂の罪に問われた元新聞配達員の男(25)に大阪地裁(西田真基裁判長)は28日、無罪(求刑無期懲役)の判決を言い渡した。
元新聞配達員は起訴事実を認める一方、「自殺の道連れにやったのではなく、悪魔に命令された」と述べ、
弁護側は犯行当時、心神喪失状態だったとして無罪を主張していた。
起訴状などによると、元新聞配達員は16年11月18日午前6時20分ごろ、茨木市の路上で、
自転車で通行中の5人を乗用車で次々にはね、男性会社員=当時(56)=ら2人を殺害。
ほかの3人に重傷を負わせた。
検察側は初公判の冒頭陳述で「5人を殺せば、自殺に失敗しても死刑になって死ねる、
と考えて犯行に及んだ」と指摘していた。
*元ニュースでは「全裸の在日韓国人」となっていた。
在日韓国人犯罪者の次の被害者は?
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