Re: 「横ですが一言」はでたらめ 訂正
投稿者: nayamimuyou200610 投稿日時: 2007/02/20 22:56 投稿番号: [34877 / 85019]
>板の間の上に、現代の畳に相当するものが敷かれているよ。どの絵巻物を見てもそうだ。当時の絵描きが贋作でもしたというのかな?戦国時代までずっとそうだ。
板の間に畳を敷くのは身分の高い人に限られていた。部屋一面に畳が敷き詰められるようになったのは何時かまで把握していないが、安土桃山時代辺りからだったと記憶している。それからな、板の間に正座するときは身分の低いものも座布団くらいは使用していたよ。本当に半島の歴史教育とはいうのは反日教育にばかり力を入れているので、基礎教養がすっぽりと抜け落ちるのだね。<
高台院の御住職が、「なぜ方膝立てているか分かりますか?」との問いかけから詳しく説明してくれたね。私も見た時は気づかなかったが。
当時は板の間が殆どだったので、胡坐を組むか立膝座りをしていたと言っていたね。源氏物語他古代の絵巻物で正座があるか調べてごらん。
それと、在日すべてが民族学校に行っているわけでは無いよ。半分以上は日本の学校で教育を受けている。また、民族系の学校でも、日本の一条校の認定を受けた学校も存在する。当然授業は日本語でする。日本の教科書を使い、日本の授業と何等変わらない。韓国語の授業分だけ多く勉強する。
これは メッセージ 34872 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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