日本に申す 1対33の意味
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/02/19 00:40 投稿番号: [34700 / 85019]
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さて、今度は日本政府が日本人の犠牲者に対してどれだけの補償をしたかという問題です。今までお話申し上げたのは他国、戦火を交えた国に対してこれだけしたと申し上げました。今度は日本人の犠牲者に対して戦死者及戦没者遺族年金等、5本の柱があって、1952年から91年までに約33兆円払っています。もちろんあれほどの犠牲者を出した他国に対して1兆円で、日本には33兆円、1対33という比べ方はできません。貨幣価値が違います。だけれども、この大きな差というものは改めて驚くことでございます。
ソース先
http://www5d.biglobe.ne.jp/~tosikenn/kouza9562.html外国戦争犠牲者への補償額が日本人の33分の1とは
2000万人の外国人が太平洋戦争でなくなった
330万人の日本人が太平洋戦争でなくなった
どうお金の価値が違うとか言い訳してもこの被害者の数字と対照的な桁違いな日本人への補償、呆れるばかりだ
この数字が日本人の冷酷さを証明している
「人道主義」なんて単語、日本語にはないんだろう
民度が低いとはこのことだろう
自己中心の民族とはこの民族をいうのか
数字は嘘いわない
>>>太平洋戦争の日本人の犠牲者は330万人、そのうち非戦闘員の死者は110万人と言われます。
またアジア・太平洋の各地で2000万人が日本軍との戦闘などにより犠牲になりました
ソース先
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/1160/sub.sensou.html日本よ、恥を知れ!
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