百年前の朝鮮での動物の扱い方
投稿者: suisenyukikaze 投稿日時: 2004/10/16 02:54 投稿番号: [3393 / 85019]
しかも、豊かな文化も、永く培われた宗教も、道徳意識も、ものや命をあわれむ、文人や武人の文化もまったく育ったことがない国なので、
昔から変わらず、異様で、残酷なところが目に付いたんですよ・・・・
今でも町には猫はほとんどいない、犬は異様な感じ。
永〜〜い間、生き物、動物を憐れみ、弱者を守り、猫や犬をかわいいとは一般的には考えない連中なんですよ・・・・
「「動物がひどく苦しがっていることが判るときでさえ、一般の朝鮮人はまったく関心を示さない。道路に病気になった猫や犬、けがをした鳥などがいると、子供も大人も老人も手に手に石や棒をもって、この哀れな動物をいじめ殺してしまう。」「路上で不運な犬が首に縄をつけて犬肉店に引っ張られていくとき、子供の群れがガヤガヤ騒ぎながらそのあとについて行く。子供たちはかわいそうな犬が首をしめられ、最後のあがきをするのが見たいという期待に胸をふくらませている。」
ホーマー・ハルバート
「朝鮮亡滅」からの抜粋
これでも、動物愛護なんて、愚の骨頂です?なんて、トンチンカンな話をもってきます?
そういう話ではないんですよ、あすこの話だけは。韓国とか朝鮮とかは、他の国、民族では普通に見られることが、全然みられなかったりするんですよ!
こういうところから、「自分の非は絶対認めない、責められると開き直る、相手を逆に責め立てる、相手に弱みがあると異常に興奮し、執拗に責める」性格が作られてくるんですよ・・・・
どう思います?
これは メッセージ 3362 (cosmos2547 さん)への返信です.
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