敢えて英語無知とは言わんが…
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/01/26 19:29 投稿番号: [33215 / 85019]
世界人いや世界塵氏は言葉のセンスがありませんね。
無意識的に、こういったものが出てしまうもんです。
英語圏において、ファイティング(=fighting)が、「頑張れ」の意味では通用しない確率は極めて高いでしょう。
fight(動詞) の原義は「肉体を使った格闘や戦い」です。そこから派生して、「口論(議論)する」とかという意味もあるにはありますが・・・。分かりやすい例としては、ボクシング等のレフリーが、戦闘を促す時とかに掛け声として、fightと発します。
ネイティヴに向かって、面と向かってfight (又はfighting)と言ってしまうと、下手したら、右ストレートとか左の回し蹴りが飛んでくるでしょう。
それとも、それを覚悟で書いちゃったのか?
でなければ、ドゥーユアベスト(=Do your best!)
とするのが無難な表現でしょうな。
>世界人は事実だけを理論的に客観的に問題提議しているまで。
英語に限定して言えば、辞書をひきひき書き込まないと、上記引用文の説得力はビタ一文ありません。相変わらずの一人よがり論法と自慰行為的感覚。
余談だが、fighting をカタカナで書いたのは、スペルが思い浮かばなかったからなのか?
使用辞書:ジーニアス英和辞典・第三版(大修館書店)
これは メッセージ 33206 (elgfaret さん)への返信です.
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